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メガバスグループCEO伊東由樹が第5世代「デストロイヤーシリーズ」で2020年度グッドデザイン賞を受賞!

これは、嬉しいニュース!!

 

メガバスグループCEO伊東由樹がDESTROYER シリーズで「2020年度グッドデザイン賞」を受賞

ルアーデザイナー、そしてロッドデザイナーとして知られるメガバスグループCEOの伊東由樹さん。

昨年、モバイルロッド「トライザ」で2019年度グッドデザイン賞を受賞されたとの嬉しいニュースがありましたが…

なんと! 昨年に引き続き、今年話題となっている第5世代のデストロイヤーシリーズで「2020年度グッドデザイン賞」を受賞したとの一報が!!!

 

出典:YouTube「Megabass Channel」

メガバス公式「Brand New DESTROYER」特設ページはこちら

 

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これまでも、釣り道具の素晴らしさを、釣り人はもちろんのこと、釣り人以外の人にも知ってもらいたいとの思いで、数々のデザイン賞にチャレンジしてきた伊東由樹さん。

これまでには「グッドデザイン賞」を20年以上にわたり受賞、その受賞作品は200アイテム以上。そして「IFデザインアワード」は2018・2019・2020年と3年連続で受賞という快挙を成し遂げているんです!

 

詳細は以下の通り!

2020年度グッドデザイン賞・受賞製品名称

釣り竿 [ ルアーロッド ]DESTROYER シリーズ

 

 

製品概要

1986年に伊東由樹が最初に手掛けたメガバスロッド、「ARMS」のDNAを受け継ぎ、バスロッドの既成概念を破壊、既存のロッドテクノロジーの破壊、これまでのバスフィッシングを破壊し、新たなバスフィッシングをコアなアングラーたちと創造をすることが、「破壊者」たる由縁。

「創造」する力があるからこそ、「破壊」をする、メガバスファクトリーの理念を伝統のバスロッド「デストロイヤー」で具現化し続けます。

未来を切り拓く新たなロッドテクノロジーとして、5-D グラファイトシステム、
IBCS リールシート、ザルディン 3D ダイナミックパフォーマンスグリップなど数々の最先端テクノロジーがあますことなく導入されています。

伊東由樹(YUKI ITO ) プロフィール

30数年にわたり世界各地のメディアで驚異的釣果を叩きだしてきた伝説のカリスマアングラー。 アーロン・マーティンスをはじめ、数々のトッププロを育て上げ、エドウィン・エヴァース、クリス・ザルディン擁するトーナメントプロチーム「メガバスSTW」の初代監督を務め、3度目のバスマスタークラシック制覇とAOY(アングラーオブザイヤー)獲得に貢献。 米国法人MEGABASS of America Inc.初代CEOを務めた。現アイティオーエンジニアリング・フィッシングアドバンスドテクノロジー最高技術顧問。 ㈶ジャパングッドデザインアワードでは、200作品を超えるアワード受賞作品をプロデュースするフィッシング/スポーツ用品カテゴリー最多受賞デザイナー。 国際的に最も権威と歴史あるIFデザインアワード(ドイツ・ハノーバー)では、日本人初の快挙となる2018-20年連続受賞デザイナーとして、メガバス、アピア、I×I(アイバイアイ)をはじめ、数々のフィッシングブランドの名作を手掛けている。 メガバス㈱グループ創業者。

 

グッドデザイン賞とは

 

1957年創設のグッドデザイン商品選定制度を継承する、日本を代表するデザインの評価とプロモーションの活動です。
国内外の多くの企業や団体が参加する世界的なデザイン賞として、暮らしの質の向上を図るとともに、社会の課題やテーマの解決にデザインを活かすことを目的に、毎年実施されています。受賞のシンボルである「Gマーク」は優れたデザインの象徴として広く親しまれています。