まずはこの”爽快”な動画をご覧ください!
この快適に魚の下処理ができる道具は、ダイワから2026年4月に登場する新シリーズ。その名も「爽快シリーズ」。今回は、そんな爽快な2つの注目アイテムをご紹介します!
爽快鱗取り【ダイワ】

ウロコ取りで一番のストレスといえば、キッチン中にウロコが飛び散ってしまうこと。魚を捌いた後に、飛び散ったウロコの掃除が大変…という方も多いのではないでしょうか。そんなお悩みに応えてくれるのが「爽快鱗取り」。

特別に設計されたオリジナル形状を採用しており、ウロコを飛ばさずにスムーズに取ることができます。さらに見逃せないポイントが、刃部の後端に設けられたギザ刃。ヒレやエラ周りといった、普通のウロコ取りでは処理しにくい細かい部分のウロコも、これならしっかりと取ることができます。


魚に合わせて選べる2つのグリップ
グリップの形状は、ターゲットに合わせて選べる2種類をラインナップ。 直接刃部にグリップがついた「M」サイズは、ダイレクトに力を入れやすく、硬いウロコの魚もしっかり処理可能。


一方、ロンググリップ仕様の「M240」は、ヒレにトゲがある魚を捌くときにおすすめ。魚との距離を保てるので、ケガのリスクを減らして安全に作業できるのが嬉しいですね。

| アイテム | 価格(税抜) |
| 爽快鱗取り M ブラック | 3400 |
| 爽快鱗取り M 240 ブラック | 3400 |
ダイワ公式「爽快鱗取り」詳細ページはこちら
爽快血合い取り 210【ダイワ】
魚の鮮度と美味しさを保つために欠かせない血合いの処理。包丁だけではなかなか綺麗に取り切れない…という方にぜひ試していただきたいのが「爽快血合い取り 210」。

血合いを爽快に取り除く
最大の特長は、魚の腹の膜ごと血合いをスッと掻き出せる絶妙なオリジナル形状。握りやすいオリジナルグリップを採用しており、なかなか取りにくい血合いも、爽快に簡単に取り除くことができます。


そして、背面にはベーシックなウロコ取りまで搭載。「爽快鱗取り」ほどではありませんが、血合いの処理をしているときに、ちょっと気になるウロコがあれば、これで対応できてしまいます。
| アイテム | 価格(税抜) |
| 爽快血合い取り 210 ブラック | 2840 |
ダイワ公式「爽快血合い取り」詳細ページはこちら
サビに強いステンレス
両アイテムとも、素材にはサビに強いステンレスを採用。水しぶきがかかるキッチンや屋外の流し台でも、気兼ねなく使用可能。 加えて、本体にはS字フックなどで吊るして保管できる穴や形状が施されています。洗ったあとにサッと乾かせて、収納場所にも困りません。
釣った魚を美味しくいただくための、”爽快”な味方。ぜひチェックして、魚料理の時間をさらに楽しんでみませんか?
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