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【ワームOEM歴約20年】イージー・ラボの新作!“滑らかなドルフィン・スライド・ダート”を徹底的に突き詰めた「Slidarter 60(スライダーター)」登場!

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狂気的漁具研究所。

ワームのOEM歴約20年の知識と技術を活かしオリジナルワームを展開。

ルアーブランド「イージー・ラボ」。

さて、2026年も新製品が登場します!

今回ご紹介するのは、バス・ソルト問わず使えるワインドワーム!一体どんなワームに仕上がっているのか見ていきましょう!

Slidarter 60(スライダーター)【イージー・ラボ】

小型ワインドワームで、浜名湖オープントーナメントを主戦場にしている、プロスタッフ栁舘慶治さん監修「Slidarter 60(スライダーター)」。

“それっぽい形”ではなくて、釣れる動き“滑らかなドルフィン・スライド・ダート”を最後まで突き詰めようやく形になったのがこのワーム。素材・硬さ・形状を徹底的に見直して、製品化まで何度も作り直したそう…。

 

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形状は、背側はシャープなデザインでダートしやすい設計に。

テールは先端にいくにつれてやや厚みを持たせて水受けを良くする事で、少しのロッドアクションやフォール時にバイブレーションしてバイトを誘発してくれます。

ワインドアクション時はもちろんですが、特に着底後にバイトが多発するのはテール形状によるアクションが要因。

マテリアルは、ロッド操作によるアクションに負けないように硬めのノンソルトマテリアルに設定。さらに甲殻系パウダーとエビ系オイルの匂い付きで集魚力も抜群!

ジグヘッドを真っ直ぐ刺すことのできる、ガイド穴があるのも嬉しい点です!

推奨するジグヘッドは#1~#1/0のダート型のジグヘッドで、3.5~10gくらいがベスト!水深があったり潮の速いエリアでは15gや20gでの使用がオススメとなっています。

社長自らの解説動画もあります!

 

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バス・ソルトのさまざなな魚種がターゲット

バス、チヌ、ロックフィッシュ、フラットフィッシュなどさまざまな魚種やエリアが
対象となる「Slidarter 60(スライダーター)」。

イージー・ラボのコンセプトでもある”フリースタイル”な製品に仕上がっています!

 

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記者的にはバスで使いやすいワインド用のワームって案外少ないので、これはかなり気になるところ!

2026年春頃発売予定!使ってみるのが楽しみですね!

ザ・キープキャスト2026にも出展!

また、ポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)第3展示館にて、2026年 3月14日(土)・15日(日) 9:00 ~ 17:00 (両日)の2日間開催される「ザ・キープキャスト2026」にも出展予定!ブース内では「Slidarter 60(スライダーター)」の限定カラーを販売予定。

マップはこちら!

【ザ・キープキャスト2026】2026年3月14日~15日「ポートメッセなごや第3展示館」で開催【イベント限定品の販売多数あり】イベント内容を詳しく紹介

当日会場に行かれるという方はぜひ立ち寄ってみてくださいね。

イージー・ラボ

2023年に設立。ワームのOEM歴約20年を誇るルアーブランド。ルアーの核心部、いわゆる「キモ」をしっかり押さえることを開発現場で常に念頭に置き、その理解を踏まえた開発に取り組むことを絶対条件として、これまでのワームのOEMを通じて培ってきた経験と知識を製品開発・製造に活かし、今日も現場でのモノづくりに励んでいます。
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