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あと1尾、もう1尾でも多く釣る為の「ギアラボフィッシングベルト」の“正しい使い方講座”

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釣り人たるもの“後1尾、もう1尾狙って”しかるべき。

そんな想いを叶えてくれる「ギアラボフィッシングベルト」。

腰に巻くことで疲れにくい体へ導くだけでなく、慢性的な腰痛にお悩みの方の釣行も後押ししてくれる“釣り専用”のサポートベルトになります。

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ただ、その効果を発揮できるのは“正しく使ってこそ”。だからこそ、知っておきたい、頭に入れておきたい「ギアラボフィッシングベルト」の正しい使い方。

あと1尾、もう1尾でも多く釣る為の「正しい使い方」

早速使い方をお伝えします。

まずは、9秒ほどの以下動画をご覧になってみてください。

 

では、ご確認いただけたトコロで、各動作の詳細と注意点を解説していきます。

①調整ストラップが一番短い状態でセットし、腰に巻く

①は本体を腰に巻く際の動作になります。

ベルトを締める際に使用する“調整ストラップ”を、あらかじめ一番短い状態にしておくことが非常に重要です。以下のように、誤って遠い位置にセットしてしまうと、引き代(ひきしろ)がなくなり、うまく締まらなくなります。

〇印のように、ストリングの幅を最大に広げた状態にしておくことが非常に重要。確認方法としては、調整ストラップをマジックテープから外した状態でベルトを最大限に広げてください。その時のストラップの位置が、いわゆる“一番短い状態”となります。

もう1つ、ベルトを巻く際の注意点が。

ギアラボフィッシングベルト」にはゴム素材が使用されていないため、腰のサイズに合うようになるべく強く巻くことが大事になります。

②胸を張るように水平に引いて締める

この、水平に引いて締めることも非常に重要。

稀にストラップを前側に引っ張る方が居られるそうですが、水平方向に引くことでシッカリベルトの締まりが機能します。

③程よい締め具合で固定して完了!

以上「ギアラボフィッシングベルト」の使い方解説でした。

機能が優れていても、誤った使い方で効果を発揮できないようでは意味が無い…正しい使い方で“体力の壁を超えて頂き”釣果を伸ばしていただければ幸いです。

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Gear-Lab(ギアラボ)

福岡県を拠点に、釣具を中心に世界中の面白い製品を紹介・販売しているオンラインショップ。今までにない釣具の開発をコンセプトとしたオリジナルアイテムも幅広く取りそろえている。

 

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