本命か、それともベイトか。
狙い手が釣り人であっても、あるいはメインターゲットであっても、条件に“タチウオ”が絡めばスグに投入すべき。タチパターンでの青物攻略やタチウオジギング。
どちらのスタイルにも対応するこちらのジグ。
メタルジグ 弐号【オールグーフィッシング】
オフショアジギングに本気で取り組むNEWブランド。
オールグーフィッシングが第二弾として世に送り出した、こちらの「メタルジグ 弐号」という名のジグ。タチウオパターンに対応するセミロングジグで、ブリなどの大型魚がタチウオを偏食するタイミングに強烈に機能。カマスやマイワシ、サンマといった大きなベイトを捕食している場面でも有効。もう1つの活躍する場面が文頭でもお伝えしたタチウオジギング。両スタイルの釣りを1本で堪能できる汎用性にも長けた設計に。
誰でも手軽にヒットパターンへ持ち込めて、操作に迷わない設計に。重さは80gから320gまでの8サイズが揃い、多様な水深や潮流に対応します。
| ウエイト | 税込価格(円) |
| 80g | 847 |
| 100g | 880 |
| 120g | 891 |
| 150g | 946 |
| 180g | 979 |
| 200g | 1,188 |
| 250g | 1,298 |
| 320g | 1,397 |
オールグーフィッシング公式「メタルジグ 弐号」詳細ページはこちら


本気で一尾に挑むアングラーに向けた道具作りに励む新星ブランド。
「オールグーフィッシング」。
日本人目線の拘った製品開発と生産、圧倒的なコストパフォーマンスを両立。
世界各地のタックルが手軽に入手可能な現代だからこそ、信頼して愛用できる理由を徹底追求。 オールグーフィッシングは日本のメーカーでありながら、生産拠点がある中国の工場と直接連携する体制を確立。 中間の流通コストを徹底して削る工夫により、高品質ながらお財布に優しい価格を実現。開発における現場主義の姿勢も魅力の1つ。
「もっとこうだったら良いのに…」との思いをカタチにするべく、代表自らもフィールドへ通いつめるほどの熱意。 そこでは素材や形状、操作性に塗装の細部まで、日本の釣り人目線でテストを繰り返す拘りよう。“本当に釣れるもの、役立つもの”を届ける妥協のない姿勢によって、ファンも増え続けている今見逃せないNEWブランド。
青物も、ベイトとなるタチウオも好む動き
左右非対称重心のセミロング設計。
引き抵抗が少なく、ワンピッチジャークでは水中を滑るように大きく動き、広範囲にアピール。ワンピッチにショートジャークを織り交ぜることで、ダート幅を抑えたアクションも演出可能。水流を効果的に受けるバックデザインが生み出す水平姿勢で暴れすぎない食わせのフォールとの相乗効果で、タチウオのバイトも強力に誘発します。

【全色ケイムラ仕様】拘りの塗装と3種類のグロー
タチウオの鋭い歯に対しても剥がれにくい多層コートの頑丈な塗装を採用。
全カラーに紫外線で発光するケイムラを採用し、濁った潮や深場でもアピールを怠りません。さらに、夜光カラーには3種類の発光パターンを採用!


青みがかったALLGU独自の夜光。発光するプランクトンに酷似した色彩で、それを捕食したベイトのような光り方を実現し、捕食本能を刺激します。
シラスの群れが逃げ惑う様を表現した、点状の発光パターン。スレた魚にも違和感を与えません。
シルバー裏面に配した、アピール力を調整できる定番のシマ模様発光。こちらにもターコイズグローを組み込んでいます。

全5色展開
カラーは全5色展開。
定番のイワシから、タチウオパターンに特化したスペシャルな配色まで、状況に合わせて使い分けられる5つのバリエーションをラインナップ。
シルエットを小さく見せる効果のある赤をベースに、まるでシラスの群れが逃げ惑うかの様な輝きを放つドットグローをあしらったカラー。

しっかりとしたシルエットとホログラムのアピールでイワシ~タチウオまで様々なパターンに対応。1本は持っておきたいカラーです。

シルバーと並ぶ定番カラー。シルバーより少しスリムなシルエットにしたい時におすすめ。イワシのドットはバイトマークの機能も兼ねています。

イワシ、シルバー系で反応が出にくい時はコレ!センターで無く、背面をブルー、側面をピンクにする事でイレギュラーな輝きでターゲットを魅了します。

稚魚のタチウオは水中では赤みがかった色。
二号のシルエットにピッタリの稚魚タチパターンに対応するスペシャルカラー。赤いエッジ部はシルエットを小さく見せる効果もあります。

タチウオパターン攻略からタチウオジギングまで…。
幅広いシーンで新定番として今後増々頭角を現してくれそうな「メタルジグ 弐号」。引き抵抗の軽さや食わせのフォール、こだわり抜いた夜光・ケイムラ塗装は、初心者からベテランまで心強い味方に。
ぜひ、タックルボックスに忍ばせて、大物の強烈な引きを体験してください。




























































