秋だ!釣りだ!エギングだ!
ハイシーズンですね! 釣果を上げる上で、タックル・エギに拘ることも大事ですが、状況に応じた“場所選び・アプローチ”を行うためにも、機動力と手返しを高められるギア関係を揃えておくことも重要なキーポイント!
そこで! 今回は、皆さんお馴染み! 多数人気グッズを揃える第一精工の、エギングで使うと重宝するギアを記者の偏見と独断でご紹介! 紹介しきれないくらい便利なアイテムは存在しますが「特に使える!」と思うモノを絞って皆さんにお届け!

エギラック V&ライトエギラックV【第一精工】
スペースの無駄を省いた構造“Taimen System(対面システム)”。
コンパクトかつ大容量を実現したエギ収納ケース「エギラック V」&「ライトエギラックV」。全7モデルがありますが、全てサイズ&収納量違いで、特長は全て共通。半透明ケースの採用で、外からでも内容物をチェックしやすくて、カラビナがはじめから搭載されているため、スグ手に取れるパンツ、バッグ、ライフジャケットに装着可能になっています。お使いのエギサイズや収納量でお好みのモデルをぜひ!

第一精工公式「エギラック V/ライトエギラックV」詳細ページ

【エギング/ティップラン】使いたいエギがスグ出せる!沢山スッキリ収納できるエギ専用ケース「エギラックシリーズ」に必見!/第一精工
エギラックBB 30/エギラックBB 30プラス
エギラックMS【第一精工】
続いてはこちら!
バッグタイプのエギラック「エギラックBB30」、「エギラックBB30プラス」、「エギラックMS」の3モデル。先ほどと同様、エギをキレイに収納できる“プラ製ラック”を内蔵し、エギ本体そのまま収納できるかつ、“プラ製ラック”は取り出し可能で、エギと一緒に丸ごと洗うこともできる仕様に。他ルアーの収納もできるため、エギ専用バッグでありながら、ルアーゲーム用バッグとしてもガンガン使える万能仕様。
各モデルごとに、タイプ、採用機能、エギ収納量などが異なるので、詳しくはぜひ以下の公式HPリンク及び、3モデル紹介記事を参考にしてみてください!

第一精工公式「エギラックBB30/エギラックBB30プラス/エギラックMS」詳細ページ



MC スナップキャッチャー【第一精工】
続いてはエギをセットする際にあると重宝するアイテム「MC スナップキャッチャー」です。こちらは“スナップやラインを固定できるアシスト機能の付いた”便利アイテム。本体上部のパーツでラインやスナップを固定し、下側のパーツには“スナップホルダー”を標準装備。強風時に持っていると特に重宝しそうですよね。

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MCクイックスナップホルダー【第一精工】
大量のスナップの携帯をコレ1つで完結。
サイズ別・種類別に6種類のスナップ・リングを携帯でき、取り出しもスムーズ。なおかつコンパクトで邪魔にならない…スナップの付け替えやサイズの交換を行う、エギングにも1人1つ常備すべき「MCクイックスナップホルダー」。極小サイズから大きなものまで、様々な大きさのスナップやリングに対応し、本体の作りも破損に強く頑丈。拡張性も高く、ピンオンリールを装着したりラインカッターを取り付けたりと、好みのアイテムを接続できる点もメリット。

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オートキングギャフCS300【第一精工】
続いて、イカをランディングする際に必須のギャフ「オートキングギャフCS300」。
オートキングギャフシリーズには複数モデルが揃う中、こちらを本記事でオススメしている理由は、身近なフィールドでのランガンならこちらが超優秀、“仕舞寸法たった32cmで3m伸びる”という、携行性と実用性を兼ね備えたギャフになっています。
“マグネット&セーフティロープ内蔵のMgハンガー”の標準装備により、付属のカラビナでベルトループやバッグに装着することで、いつでも手の届く所へ、スタンバイでき、マグネットを折るように外すだけで、素早くランディング体勢に移れるという。移動時はハンガーをポケットなどに引っ掛ければ不意の脱落も防ぐことができます。

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オートキングギャフ2.0【第一精工】
近年のスタイル・アングラーのニーズに応える“王道・定番”。
昨年2025年9月にリニューアルを遂げた「オートキングギャフ2.0」。オートキングギャフの基本性能を継承しながらさらに使いやすくなりました。リニューアル前はLとSの2サイズでしたが、今作からSサイズ(全長630mm)と、新たにSSサイズ(全長420mm)が追加になり、ショートレングスタイプが中心のラインナップになり、よりコンパクトなシャフトに対応! セーフティーカバーもリング式からワンプッシュオープン式へ変更となり、耐荷重に関しては前作の強靭さを継承しつつ、太針タイプに関しては従来のΦ1.0mmからΦ1.2mmへとより一層強くなっています。

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より使いやすく一新



従来モデル

オートキングギャフ2.0

イカシメ+ホルスター【第一精工】
釣ったイカをスムーズに絞めるアイテム。
イカ絞めブレード「イカシメ+ホルスター」もお忘れなく。ガンメタフッ素コートが施されたステンレス製ブレードは、防錆性&防汚性に優れ、スベリと切れ味もバツグンでイカを絞めることができ、軽くてコンパクトなので、持ち歩く際もノンストレス。
さらに、イカを絞めるだけでなく、グリップエンドに曲がったカンナを修正できる“カンナチューナー”も採用。

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ガンメタフッ素コートが施されたステンレス製ブレード



以上特長をご覧になった上で改めて!
出典:YouTubeチャンネル「DaiichiSeikoOfficial」
ギア関係に拘れば機動力と手返しが上がり釣果UPに直結!
紹介したアイテムを導入してみては?
























































