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【東京湾サワラ】真夏のブレードキャスティング攻略法! ジャックアイ・サワラスピン2でサワラ・ブリが連発!

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皆さんこんにちは! ハヤブサスタッフの橋本翔大です!

橋本 翔大(Shota Hashimoto) プロフィール

釣具メーカーHAYABUSAスタッフ。愛称は「はっしゃん」。 ジャックアイやスクイッドジャンキーなど、ハヤブサ製品の広告・宣伝に関する全般を担当するメディアアングラー。 幼少の頃から淡水・海水問わず様々な釣りを経験。ハヤブサ社員として営業・商品開発にまで携わってきた経歴を持つ。 エギング、ショアジギングを中心としたルアーフィッシング全般を得意とし、TV番組やYouTubeなど、各種メディアにて活躍中。1993年生まれ 大阪府出身 兵庫県在住

東京湾のボートフィッシングにおいて、今や不動の人気ターゲットとなったサワラ。秋がハイシーズンのイメージが強いですが、実は7月頃からの真夏も熱いターゲットであることをご存知でしょうか?

今回は、ハヤブサの「ジャックアイ・サワラスピン2」を武器に、灼熱の東京湾を攻略するテクニックをご紹介します。

ハヤブサ公式  ジャックアイ・サワラスピン2詳細ページはこちら

 

真夏の東京湾サワラ事情!
秋だけじゃない! 夏から本格スタートする東京湾のサワラシーズン

「サワラといえば秋」というイメージを持つ方も多いかと思いますが、近年の東京湾では夏場も安定して釣れ続いています。
サワラだけでなくブリ・ワラサも好調で、マックスで9.5kgというモンスターサイズも上がっており、ベイトフィッシュの存在が鍵を握っています。 秋に比べて水深が深いポイント(水深30m超など)を攻める機会が多くなるため、レンジ攻略やルアーのウェイト選択が重要になります。

 

攻略の鍵は「ジャックアイ・サワラスピン2」
引き抵抗の軽さとフック性能が武器

使用するのはサワラ専用ブレードジグ「ジャックアイ・サワラスピン2」!
風の強さや潮の流れ、水深に合わせて細かくウェイトを調整するのが釣果を左右します。
ウエイトの選択に関しては…!

40g:基本となるウェイト。

50g:水深がある場所や、中層をよりスピーディーに探りたい時に多用。

60g・80g:風が強く船が流される時や、ボトム付近を確実に攻めたい時に有効。

カラーは「コットンキャンディ」や「ブルピン」など、その日の状況に合わせてローテーションしましょう。

 

想定外の巨ブリも!サワラスピン2の強靭なフックシステムが大型魚を圧倒 !

実釣中、サワラ・サゴシの連発に加えて飛び出したのが、6kgオーバーのブリクラス!

夏の青物は非常に元気で強烈な引きを見せますが、サワラスピン2のフックはビクともしません。

フックが常に上向きをキープするフックシステム

ドラグを締めて強引に寄せるファイトでも、針が曲がることなく、ガッチリとフッキングしたままランディングへと持ち込むことができました。

サワラだけでなく、東京湾のポテンシャルを最大限に楽しめるブレードキャスティングゲーム。この夏、ぜひ「ジャックアイ・サワラスピン2」を持って海へ出かけてみてはいかがでしょうか。

この東京湾での実釣の模様は動画でも公開中!
ぜひチェックしてみてくださいね!

【東京湾】灼熱ブレードキャスティング!ジャックアイ・サワラスピン2で鰤に鰆に連続ヒット!

出典:YouTube「HAYABUSA公式チャンネル」

ハヤブサ(HAYABUSA )

日本有数の金物のまち、兵庫県・播州三木を拠点とする1970年設立の老舗ハリメーカー。多数の釣魚種に対応した高品質なフックを多数輩出中! バスブランド「ハヤブサBASS」やアパレルブランド「FREE KNOT(フリーノット)」、トーナメントブランド『鬼掛(ONIGAKE)』など多くの人気ブランドを展開中。
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