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江尻 悠真のJB/TOP50北浦戦3連勝に貢献!やっぱり外せない、外さないワーム「エビタヌキ」

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今、思い返してもやっぱり胸アツ。

何がって、先日行われた「JBトップ50第3戦エバーグリーンCUP」にてファミリーである江尻さんの優勝!さらに総帥である河辺さんが2位というワンツーフィニッシュ!そりゃあSNS界隈も盛り上がるよなぁと。

そんな江尻さんの優勝に貢献したワーム…本人をしてデッキから外れたことがほぼないと言わしめる「エビタヌキ」

江尻 悠真(Ejiri Yuma) プロフィール

北浦、霞ヶ浦をホームグラウンドとするアングラー。物心ついた頃よりバスフィッシングをスタートさせ、現在は、様々なバスプロトーナメントに参戦! 趣味もバス釣りという人生をバス釣りに捧げる日々を送っている。 トーナメント戦績2018WBS 第1戦 霞ヶ浦 4位、WBS プロクラシック 3位、2019年 JBバスプロ選手権優勝、2022年 JB TOP50 エバーグリーンCUP優勝、Basser Allstar classic 2022 3位・ビッグフィッシュ賞獲得。愛称ちょっぴ いじりー。

2.5″エビタヌキ

発売中

タヌキシリーズを継承するボテッとしたボディに、エビのしっぽのような特長的なテールが印象的。パーツは最小限に留めてありきわめてシンプルで、見ればわかるそのすり抜けの良さ。サイズは大きくも小さくもない「2.5inch」で、まさに川で、池で、湖で、食べごろサイズ。また5g以上のウエイトがあるので、タヌキシリーズの大きな特長でもある“飛距離”も申し分なし。

ちなみに…「ヤマタヌキ」のテールをセンターでカット、フックを逆刺しにしてバックスライドワームとして小森嗣彦プロが使っていたのが元のアイデアとのこと。

バーサタイル性が特長

テール部分は全てがくっついた状態で販売されていて、状況に応じて真ん中で2つに割ったり、4つに割ったりとアレンジが可能。

フックの刺し方は、順刺しも逆刺しも対応しており、またテール側から刺せばバックスライドワームとして使用可能。なお、バックスライド仕様のフックの刺し方はご存知、ゲーリー総帥の河辺さんの動画をチェック。めちゃめちゃわかりやすいです。

 

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スペックとカラーラインナップ

スペック

素材:高比重ソルティマテリアル
自重:約5g
推奨フック:スゴイフック#1/0~2/0

カラーラインナップ

カラーラインナップは6色に加え、豪華プロ陣が監修した新色が4色登場し全10色のラインナップに。

【新色】#006 Bait & Shrimp/ベイト&シュリンプ※小森嗣彦プロ監修

【新色】#007 Avocado Shrimp/アボカドシュリンプ※大石智洋プロ監修

【新色】#008 Milk Shrimp/ミルクシュリンプ※江尻悠真プロ監修

【新色】#009 Smoky Shrimp/スモーキーシュリンプ※ゲーリーインターナショナル総帥 河辺裕和プロ監修カラー

#001 ウォーターメロンペッパー

#002 グリーンパンプキン/ブルーフレーク

#003 スカッパノン/ブルーフレーク

#004 コモチエビ(表と裏でカラーが異なるラミネートカラーです)

#005 ヒヤケメロン/ブルーフレーク

#411 エビミソ

フィールド問わず、カバーで、ストラクチャーで、ボトムで活躍してくれる万能選手「エビタヌキ」。ボックスに忍ばせておいて損はナシ。

ゲーリーインターナショナル (Gary International)

トップアングラーとして知られる河辺裕和が代表をつとめる米国・アリゾナ州に本社を置くゲーリーヤマモトカスタムベイツの日本支社。ゲーリーグラブやカットテールワーム、ヤマセンコーなど超ロングラン人気を誇るGaryYAMAMOTOワームなどを中心に扱っているほか、YABIA BRANDなどで独自のアイテムも人気を集めている。
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