カマス、メッキ、サバなどの小型回遊魚。
それから、シーバス、チヌ、根魚など。
夏から秋に向けて狙える魚種も多くなりますよね。日頃、ある特定の魚種に狙いを絞り、ルアーゲームをお楽しみの方も多いと思いますが、先にお伝えした魚種を一気に狙える“堤防五目”も一緒に楽しむことで、より充実した釣行になるはず。シーバス、チニング、メバリング、エギングなど…普段の釣りのお供にこちらもBOXへ。
メタルマジック・ミニ
メタルマジック・ハイブリッド【アクアウェーブ】
何でも釣れる、釣れる魚種全て対象。
投げてタダ巻き。それだけで、メッキ、カマス、アジメバ、サバ、チヌ、根魚、シーバスなど…様々な魚種が狙える! そして釣れる「メタルマジック・ミニ」と「メタルマジック・ハイブリッド」。1つでも持っているとメチャクチャ面白いですよ。

7g / ¥800(税別)
10g / ¥800(税別)
14g / ¥800(税別)【NEW】
アクアウェーブ公式「メタルマジック・ミニ」詳細ページはこちら


5g / ¥800(税別)
アクアウェーブ公式「メタルマジック・ハイブリッド」詳細ページはこちら

両モデル共に、メタルマジックシリーズの最小モデルとなります。
年々、人気も増す一方…両モデルに今年2026年NEWカラーが加わったり、「メタルマジック・ミニ」は、昨年2025年秋にNEWウエイト14gが追加になったことで、既存の7gと10g と合わせて3ウエイト展開に。それより軽いウエイト5gが揃う「メタルマジック・ハイブリッド」には、その名の通りメタルと樹脂のハイブリッドボディ。軽さと伴ってライトターゲットに対して、よりスローに誘うことができます。
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【堤防五目のスペシャリスト】メタルマジック(ミニ/ハイブリッド)に加わる新色がどれも“釣れる雰囲気”を醸し出している件について
シリーズのことを知れば、使わずにはいられない
文頭でも少し触れましたが。
メタルマジックはオフショアのサワラを狙ったブレードゲームで、今や王道ルアーとして認知されています。実釣性能があまりにも高く、サワラ狙いの場合、ハマチ、メジロ・ブリなどの青物や根魚が食ってこないように、超早巻きで使われるほどの実釣性能を誇ります。SLJでも驚異的な実釣力を発揮し、今や全国で幅広く愛されています。



種類の多さが実績を物語る

そんな爆釣スピンテールジグを超小さく軽くしたダウンサイジング。
さすがに、反則だと思いませんか?(笑)。


で、予想はしていましたが…。
リリース以降、全国の堤防で暴れ回っている模様。
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安定姿勢
では、本体の特長解説を。
最大の特長、そして釣れる大きな理由とされているのは、オリジナルから受け継がれている“安定姿勢”。逆三角形のボデイ形状で、低重心化が図られ、安定姿勢をキープ。これにより、速巻きでもスローでもボディがブレず、真っすぐ泳ぎます。
「メタルマジック・ハイブリッド」に関しても、底辺周辺に高比重メタルが配置されていることで、5gという小ささにも関わらず、超バツグンな安定姿勢を誇ります。


巻き感が軽い/ハイアピールなブレード
メタルマジックシリーズを受け継ぐブレードも注目すべき点。これにより、引き抵抗の軽さと高いアピール力を両立。巻いてもカナリ軽いため、バイトもハッキリと伝わってきます。ブレードサイズは、全ウエイト共通で#0となっています。

サイズ感が大きく変わらない
全モデル大きさが大きく違わらずコンパクト。
「メタルマジック・ミニ」の7gと10gに関しては異なる素材を使用することで、3gの重さ違いにも関わらず同一形状に設計。14gに関しても同じ大きさではないものの、大きく変わらないサイズ感を実現。「メタルマジック・ハイブリッド」に関しては軽量な分、樹脂で周りが覆うことで似たサイズ感でスローなアプローチを実現。

【不意の大物も安心】丈夫なダブルフックを採用!根掛かりリスクも軽減
フックに関してはダブルフック仕様。
不意の大物にも十分対応できる強度と、ボトムをとっても根掛かりのリスクを軽減。


カラーラインナップ
最後はカラーラインナップについて。
NEWカラーの追加によって、「メタルマジック・ミニ」が14色、「メタルマジック・ハイブリッド」が13色展開に。




これから増々、堤防五目/ライトソルトゲームが楽しくなるシーズン!
ぜひ「メタルマジック・ミニ」と「メタルマジック・ハイブリッド」で身近なターゲットを狙ってみてください!

























































