12月くらいまではシャロー。巻かざるを得ないですよね
このパターンがいつ頃まで効くのかを聞いてみると。
「バスにとってエサがいるかどうかが一番大事なんですよ。12月くらいまではシャローにベイトがいるので、そりゃ巻かざるを得んでしょ。」と。
シャローにベイトがいる限り、ベイトを追うバスもいる…それが理由。
特にシャローにウィードが絡む、そしてそこにベイトがリンクすれば、巻きの展開は試してみる価値ありと言う。

今の琵琶湖ってワカサギメインで、沖は船団ができてますよね。
もちろん釣れると思いますよ。でも、シャローガラガラなんですよね。僕的にはこんなチャンスないと思ってます。
だから、秋こそ琵琶湖に行かないと。
キムケン木村建太が秋に琵琶湖に行かないとという理由、おわかり頂けましたでしょうか。
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