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【梅雨×鮎×マグナム】転がしておけば気付いてくれるボリューム!JB TOP50武田 栄喜のコイケシュリンプマグナム活用法

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梅雨真最中の琵琶湖ですが、今年も好調なのがコイケシュリンプシリーズ!

昨年もそうでしたが「梅雨の増水=鮎が遡上」ということで北湖・南湖北エリアを中心に流入付近に鮎が集まってくるんです。※北湖では和邇川、真野川、南湖では木の浜エリアなど

そんなスポットを好んで…回復系バスが集まってきます!

 

鮎×コイケシュリンプマグナム

河川の流入エリア付近に集まる回復系のバス。こいつを「コイケシュリンプMagnum」で狙い打ち!

 

狙うのは「群れで回遊するバス」

このエリアではもちろんメインのベイトは小鮎。小鮎を群れで追って回遊するバスを狙っていきます。

3匹〜10匹ほどの群れで回遊するバスは、ボトムに転がっているコイケシュリンプMagnumに気づき拾い食いしてくれます!

なので、ご覧の通りマグナム丸呑み! これが群れで行動している証拠なんです!

 

単体のバスだと、どうしても上目線で鮎を捕食する余裕しかないんです。

そんなバスの回遊ルートを考えながらコイケシュリンプMagnumで回遊待ちをすると…このようにダブルヒットも!

 

また、良型の群れに当たると…このように傷一つないコンディションのバスが釣れてくれます

 

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