数々の名品ルアーを世に送り出してきた天才ルアーデザイナー加藤誠司さん!
そんな加藤さんが2023年に立ち上げたルアーメーカーが「REVONIK(レヴォニック)」。

レヴォニックからは、加藤さんの膨大な釣りの知識、モノづくりのノウハウが存分に生かされた、斬新なルアーが続々とリリースされています!

REVONIK(レヴォニック)
さて、そんなレヴォニックの2026年最新情報をお届け!
実はアングラーのロッドワークひとつで多彩なアクションを可能にする
ゼンダ85ラウド
ZENDA85 LOUD【レヴォニック】
全長85mm、自重11.

もちろん、

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そしてこのゼンダ85の完成を記念して、6月10日~6月15日までの期間限定でデビューセット受注の受付がスタートしています!
【ZENDA85 LOUD デビューセット】
ゼンダ85 LOUD /Floating (マジックシャッド)
ゼンダ85 LOUD DryBone /Floating(ドライボーンシャッド)
デビューセットの受注受付中
●申込期間●
2026年6月10日(水)PM20:00 〜 6月15日(月)PM17:00
今回リリースされるデビューセットではクリアのABS樹脂を使用したLOUD

【ZENDA85 LOUD デビューセット】特設受注サイトはこちら
https://revonik.stores.jp/


●セット内容 各1個
ZENDA85 LOUD /Floating /全長:85mm/11.3gクラス/マジックシャッド
ZENDA85 LOUD DryBone /Floating /全長:85mm/11.3gクラス/ドライボーンシャッド
商品価格:4,400円(税込)
送料:全国一律800円
【ZENDA85 LOUD デビューセット】特設受注サイトはこちら
https://revonik.stores.jp/
●DryBone ドライボーンって?一般的なルアーに使われる透明ABS樹脂に対し、昔から根強い人気を誇るのが乳白色のABS樹脂(いわゆる“ボーン素材”)。 透明ABS樹脂より比重が軽く柔らかいのが特徴で、釣果に差を感じるアングラーも少なくありません。
現在ではすべて「ボーン素材」とひと括りにされがちですが、名作と評価された1960〜80年代のアメリカ製ルアーにおいては、同じ乳白色でも硬度の高い酢酸プラスチック(セルロースアセテート)が使用されていました。
この素材が生む “よく釣れるラトル音” は、当時の名作たちを支えた大きな要素のひとつと言われています。
Revonikでは、この特性に改めて着目。現代のテクノロジーと進化をベースに素材の研究を重ね、過去の経験をもとに検証を重ねた結果としてたどり着いたのが、この “DryBone” です。
参考動画
ZENDA 85 LOUD加藤誠司 実釣動画
これからの時期に使ってみたいですね!

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