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【紫外線99%カット】“照り返しを熟知した”偏光サングラスブランドの本気が伝わるアパレルアイテム

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全レンズで偏光度94%以上。

可視光線透過率の高いレンズを採用。

アングラーの視界を常に明るく保ち、ジャパンフィットのオリジナルフレームによる快適な着け心地を実現した偏光サングラスを多数ラインナップ。

TORHINO(トライノ)

【知らないなら知るべき】ジャパンフィットでクリアな視界。偏光サングラスブランド「トライノ」

光の照り返しや紫外線を知り尽くし、これまで水面をはじめ路面や窓ガラスなどのギラつきから目を守り続けてきましたが、目だけでなく肌も守るUV対策アパレルアイテムもカナリ好評。昨年はリリース後に即完売となるなど…大きな話題を呼んだアパレルアイテムが今年もリリース開始。照り返しを知り尽くした偏光サングラスブランドの本気を、アパレルアイテムでも体感してみては如何でしょうか?

TORHINO UVcut Hoodie【TORHINO(トライノ)】

UV遮蔽率99%以上。

過酷な日差しから上半身を徹底的にガード。パーカー型ウエア「TORHINO UVcut Hoodie」。“吸水速乾性”と“ストレッチ性”にも優れ 激しいキャスティング動作も妨げることなく、汗をかいてもサラッとした状態をキープ。後は何といっても価格。オンラインストアだからこそ実現できる、コストパフォーマンスの良さも魅力の1つ。

素材:ポリエステル95% ポリウレタン5%
サイズ:M、L、XL、XXL
カラー:NAVY CAMO,SLATE GRAY CAMO

TORHINO(トライノ)公式「TORHINO UVcut Hoodie」詳細ページはこちら

実釣を考慮した、細部への拘り

脇下部分には黒いメッシュ素材を配置。

ウエア内部の熱気や蒸気を効果的に外部へ逃がす設計を採用。

フードは大型に設計されており、キャップをかぶった状態の上からすっぽりと覆う仕様。 袖口にはカフスが設けられ、ランディング時などに袖を捲り上げた際もズリ落ちにくい構造に仕上がっています。

胸元には“再帰反射素材”のシルバーロゴをプリント。

夜間やマズメ時の安全性にも配慮。 ゆったりとしたシルエットに作られており、素肌の上に直接着ても透けにくい厚みを持っています。体型や感覚によって着用感は異なりますが、サイズ選びに迷った場合は小さい方のサイズを推奨します。

2色展開

NAVY CAMO

SLATE GRAY CAMO

TORHINO UVcut Neck Gaiter【TORHINO(トライノ)】

続いてはネックゲイター「TORHINO UVcut Neck Gaiter」。

素材:ポリエステル87%,ポリウレタン13%
サイズ:FREE(25×40cm 置き寸)
カラー:BLACK、BLUE

TORHINO(トライノ)公式「TORHINO UVcut Neck Gaiter」詳細ページはこちら

目元から首元までのデリケートな部分を日焼けから守るアイテム。

フーディーと同様に、“UV遮蔽率99%”の高い紫外線カット性能を発揮。 “吸水速乾”と“ストレッチ性”に優れた生地を使用し、長時間の着用でもストレスを感じさせません。 軽量でチクチクしない滑らかな肌触りを実現しており、通気性の良さで息苦しさを軽減しています。こちらもカナリのお手頃価格…気になる方はお早めに。

肌の敏感さや着用環境によって感じ方は変わりますが、日差しが本格化する前から備えておきたいアイテム。

2色展開

BLACK

BLUE

肌を紫外線から守るために欠かせないUV対策アイテム。

照り返しを知り尽くした偏光サングラスブランドが手掛ける、今回お届けするアイテムは、アングラーの動きや悩みに寄り添った機能が満載。 単体でのご購入はもちろん、偏光サングラスと合わせてでも…快適なフィッシングライフを満喫してください。

トライノ

2019年に設立。エスプロダクト株式会社が運営するサングラス&アパレルブランド。 「見える=釣れる」をコンセプトに作られた偏光サングラスは実力派バスプロを中心に利用者が拡大中。プロスタッフである“梶原智寛”氏は、薄暗い状況でも明るく見えると評判、コンベックス社の純国産偏光レンズ「PolaWing SPX」を使用し、2023年JBトップ50で年間優勝を獲得。
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