ハードルアー収納もアングラーによって様々。
量が多くなればなるほど、かさばるし重くなるし持ち運びも大変。ただ、「持ってくれば良かった…」とは思いたくないもの。そのため「できる限り持って行きたい」と思うのが釣り人の性。まさに、「持ち運びをラクに済ませたい」という気持ちと「ルアーを沢山持ち込みたい」という欲求の間で、釣行のたびに葛藤を繰り返しているバサーも多いと思いますが、今回は1つの参考例として、こちらの方のハードルアー収納方法を紹介させていただきたいと思います。ぜひ、参考にしてみてください。
三原直之のハードルアー収納法とは?
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三原直之さんがハードルアー収納で使用しているケースの1つ「VS-3070」。
薄型でコンパクト、なおかつプラグもガサッと沢山入れられるので“とにかくラク”という点が愛用理由。「VS-3080」の容量も好きで普段から愛用されているそうですが、収納量が多いゆえにどうしても厚みが増してしまうのに対し「VS-3070」に関しては、「VS-3080」や「VS-3078」より収納量が劣るとはいえ、こちらのモデルでも十分に沢山のプラグを収納することが可能。そう、三原さんは遠征時などでこのボックスを愛用されているそうです! 遠出が多いアングラーには特にオススメ。

VS-3070


| サイズ | 素材 | 備考 | 税込価格 |
| 380×270×120mm | 本体:耐衝撃性コーポリマー 止具:ポリプロピレン 蓋:ABS |
上下2段式でベイトリールも収納可能 可変仕切板上段12枚・下段5枚付 |
¥4,620 |
明邦化学工業公式「VS-3070(マットグリーン/スモークBK)」詳細ページ
以上! 三原直之さんの愛用プラグ収納ケースを紹介しました。ボートをはじめ、陸っぱりランガン時に沢山プラグをストックして車載しておくにも良さそうですよね!
ハードルアー収納でお悩みの方は、ぜひご参考に!
























































