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【釣れスギ注意】“明石大サバ”攻略の新釣法

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大サバ。

海峡サバ(海峡大サバ)。

地元アングラーは当然、遠征を計画中のアングラーもウズウズしている頃ではないでしょうか? メジャーな狙い方として浮き釣りがある中、近年釣果は言わずもがな“手返しが良い”と、愛用者が爆増中の“大サバ専用設計”のこちら…ご存知でしょうか?

スパークテンヤ・アシスト 鯖SP【アクアウェーブ】

明石の大サバ専用設計。

正にルアー感覚。

浮き釣りが釣れていない時に釣れる」という声も多数。

コレ1本で狙っても良し、浮き釣りとの二刀流もアリ…大サバ攻略のNEWメソッドとして愛用者が急増中「スパークテンヤ・アシスト 鯖SP」というブツ。

 

アクアウェーブ公式「スパークテンヤ・アシスト 鯖SP」詳細ページはこちら

地元ブランドが提案する「サバ釣りの新たな形」

地元ブランド「アクアウェーブ」が提案。

タチウオテンヤ「スパークテンヤ」に装着して、キビナゴを付けるだけで“大サバ”が釣れる…いや、釣れスギる。サバ釣りの新選択肢。

とにかく“釣れる”

記者自身も先日、実際に使って大サバを狙いに行きました。

前々から「浮き釣りが釣れない時間帯でも釣れる、浮き釣りより釣れる時もある…」などなど…お話は伺ってはいたものの、まさか実際に体験できるとは…結果は1時間足らずで10本キャッチでツ抜け。満足のいく結果に。

緻密すぎる設計

テンヤの動きを損なわないよう緻密な設計に。

ワイヤーで構成された本体を「スパークテンヤ」に装着することで、アシストフックの針先が、丁度キビナゴの尾ビレに隠れるという絶妙な長さになっています。

動きも同調することで見切られにくい作りに。

接続パーツには夜光素材が使われている為、追ってくるサバに対してのバイトマーカーの役割を担います。

バレにくい

しなやか且つ復元性の高いワイヤーが使用されているため、フッキング後のやり取りで暴れるサバを逃さずしっかりランディングへ導いてくれる仕様。

しかも、針先もメチャ鋭いので魚を掛けることに関しては安心。

ただ、くれぐれも取り扱いには注意を。

セッティング方法はこちらを参考に

出典:YouTubeチャンネル「Viva / Aquawave Lures」

簡単

#6と#8を状況によって使い分ける

フックサイズは“#6”と“#8”の2タイプが揃います。

ぜひ、状況に応じて使い分けてみてくださいね!

#6

#8

こちらもご一緒に!

出典:YouTubeチャンネル「Viva / Aquawave Lures」

シーズン本番!

スパークテンヤ」+「スパークテンヤ・アシスト 鯖SP」+キビナゴさえあれば手軽に明石の大サバが釣れる。ぜひ今シーズンも楽しんでください!

AquaWave(アクアウェーブ)

兵庫県三木市を拠点とするソルトウォータールアー専門ブランド! アジング、メバリング、タチウオゲームなどのワーム、プラグ、ジグヘッドなどを主体に現場密着系アイテムを続々と輩出中!
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