
工場ガール・いろは
こんにちは! Jackson工場ガールのいろはです!!
6月に入りましたね! 6月といえば梅雨…☔ じめじめの季節がやってきました。
だけど、いやなことばかりじゃない!
なんたって、鮎の解禁があちこちで始まっているからです✨
静岡県内で一番早い解禁は、5月20日の興津川(おきつがわ)でしたね!
興津川は今年からルアー釣りが解禁となり、注目を集めていました✨

遊漁券はフィッシュパスで購入可能→こちら
そんな中、ジャクソンからアユイングルアーが登場です!
その名も「アスリート鮎」✨
アスリート鮎【ジャクソン】
※公式オンラインSHOPで購入可能!
ルアーという発想を捨てた「おとり」。
一番の特徴は、リップレス構造です。これによって潜りすぎによる根掛かりのリスクを大幅に軽減。
アスリート鮎はアクションで食わせるのではなく、鮎の縄張りへ自然に送り込み、怒りのアタックを誘います。 友釣りに近い感覚をルアーで再現した1本です。
ヘッド上部にラインアイを配置した形状は高いレンジキープ能力を誇り、石周りで長くステイさせることが可能です。
※ご使用予定の河川ごとに定められているレギュレーションを必ずご確認のうえ、適切なハリス調整を行ってください。


ジャクソン公式「アスリート鮎」詳細ページはこちら
ジャクソン公式オンラインショップで購入可能→こちら
| Name | Size | Weight | Type | Hook | 価格(税込) |
| Athlete 鮎 (浮) | 90mm | 8.5g | Floating | チタン製チラシ針 | ¥1,815 |
| Athlete 鮎 (沈) | 90mm | 11g | Sinking | チタン製チラシ針 | ¥1,815 |

というわけで、解禁直後の興津川に行ってきました!



結論から言うと…… 難しくて、面白かったです!!


今回私は「アスリート鮎 浮」を使用しました。
ダウンでルアーを鮎のいそうな場所まで流し、ポイントに入ったらキープ。
反応がなければ違うポイントへ流し直し、気になる石周りにはじっくりルアーを送り込みました。
そして、ある石周りで20分ほど粘っていたその時―― ステイ中のルアーに鮎がアタック!


何度も縄張りに入ってきたルアーに対して、怒りのアタックをしてきた瞬間でした。 ルアーの扱いに慣れていなかった私は、まず視認性を重視して「ビビッドアユ」を選択。


ルアーが流れている場所や、キープしているポイントがとても見やすく、初心者の方にも使いやすいカラーだと感じました。
各地域で鮎釣りが続々と解禁されています✨
皆さまもぜひ挑戦してみてください!!




















































