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【ご自身のスタイルに合うモデルを】定番フレーム「6アイテム厳選」/TORHINO(トライノ)

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より多く、より大きなターゲットを釣ってもらう為に…。

2019年に設立し、「見える=釣れる」をコンセプトに掲げ、多数偏光サングラスを取り揃えているブランド「TORHINO(トライノ)」。

素材には“CR-39”を使用。高い偏光度を誇る30ミクロンの繊細な特殊偏光フィルターを、国内で一枚一枚丁寧に手作業で挟み込まれた、可視光線透過率の高いコンベックス社製の純国産偏光レンズを採用。フレームには、アングラー好みの角度に、現場で自在に調整可能な“フレキシブル・ノーズパット”と“フレキシブル・テンプル”を備え、快適に着用できるジャパンフィットのオリジナルフレームを採用。

TORHINO(トライノ)」について/使用レンズについては以下を!

【知らないなら知るべき】ジャパンフィットでクリアな視界。偏光サングラスブランド「トライノ」

【全て偏光度94%以上】TORHINO(トライノ)のレンズが何故多くのアングラーに選ばれるのか?

定番フレーム6アイテムまとめ

先にお伝えしたように「TORHINO(トライノ)」には、多数フレームが揃っており、今回はそんな中から定番であり王道の、実践的にシッカリ使っていただけるフレームを6アイテム厳選し、それぞれの魅力をお届けします!

ぜひ、欲しいアイテムを見つけてくさださいね!

デザインや自重だけでなく“レンズのカーブ”も意識したい…

INDEX

Chui【TORHINO(トライノ)】

発売中!

2025年にリリースとなった「Chui」。

4カーブのスタイリッシュな逆台形のパリジャンシェイプに、お馴染みのTR-90素材を使用することで、ノーズパッドとテンプルを顔の形に沿うように自由に調整でき、フィット感がUP。純国産ハイエンドモデル偏光レンズ“PolawingSPX”と組み合わせれば、お洒落に使いつつ、本気で釣りを楽しみたいシチュエーションでも活躍します。

Size Frame Lens Weight
52□20-145 TR-90/4curve CR-39/Polarized 26.8g

TORHINO(トライノ)公式「Chui」詳細ページはこちら

ディテール

フレキシブル・ノーズパット

フレキシブル・テンプル

ラインナップ
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bundi【TORHINO(トライノ)】

続いては「bundi」。

軽量をテーマに2024年にリリース。

フレームは細く薄い形状でレンズ面積も小さいため、27.8gと軽量。癖のないシンプルなオーバル形状なので、顔の形を問わずマッチ。テンプルが湾曲することでこめかみの締め付けもなく、バネのような弾力性で頭を包み込み、ズレにくい仕様に。

Size Frame Lens Weight
60□17-125 TR-90/6curve CR-39/Polarized 27.8g

TORHINO(トライノ)公式「bundi」詳細ページはこちら

着用イメージ

ディテール

フレキシブル・ノーズパット

フレキシブル・テンプル

ラインナップ
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MAMBA【TORHINO(トライノ)】

シリーズ人気No.1「MAMBA」。

軽量で弾力性のあるTR-90素材を採用した、万人受けする着用感のウェリントン形状です。軽さとフィッティングの良さから、長時間の着用でも、ズリ落ちや痛みが少なく、釣りだけでなくタウンユースにも使えるスタイリッシュなデザインが魅力です。

Size Frame Lens Weight
57□17-140 TR-90/6curve CR-39/Polarized 32.6g

TORHINO(トライノ)公式「MAMBA」詳細ページはこちら

実物はこんな感じ!

着用イメージ

ディテール

フレキシブル・ノーズパット

フレキシブル・テンプル

ラインナップ
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KIFARU【TORHINO(トライノ)】

2020年のブランド立ち上げ時に、プロスタッフである“浦川正則”さんの意見をフィードバックして仕上げた、完全オリジナル仕様の「KIFARU」。

視界の広いスクエア型のフロント、両サイドは光や風の侵入を防ぐ形状になっています。フロント、テンプル両方に高級感の漂うアセテート素材を使用し、フィッティングしやすい柔軟さが特長です。

Size Frame Lens Weight
64□17-125 Acetate/8curve CR-39/Polarized 47.7g

TORHINO(トライノ)公式「KIFARU」詳細ページはこちら

浦川 正則(Masanori Urakawa) プロフィール

旧吉野川水系をメインフィールドとし、オカッパリ、ボートを問わない自由なスタイルで年間約50本の50アップを仕留めるデカバスハンター。 四国エリアの名だたるアングラーがその実力を認め、ついた呼び名が「師範代」という浦川。 類まれなテクニックでメジャーフィールドを攻略するスーパーマルチアングラー。
実物はこんな感じ!

着用イメージ

ディテール

フレキシブル・ノーズパット

フレキシブル・テンプル

ラインナップ
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duma【TORHINO(トライノ)】

フロントはシリーズ中、最もラウンドした8カーブ形状の「duma」。

大型のレンズと顔を覆うフレーム形状で、顔との隙間が少なく光と風の侵入を抑えます。フロント・テンプル共にTR-90素材なので軽量で、スポーティーな着用感。トーナメントで上位常連の“林晃大”さんが使用しているモデルです。

Size Frame Lens Weight
63□17-128 TR-90/8curve CR-39/Polarized 33.3g

TORHINO(トライノ)公式「duma」詳細ページはこちら

林 晃大(Koudai Hayashi) プロフィール

林晃大(はやしこうだい)長野県の野尻湖に拠点を置きつつ、琵琶湖や出身地の山口県のリザーバーなどで、プロガイドとして活動中。 トーナメントにも積極的に参戦・優勝、上位入賞多数。 主な戦歴は… 2015年中部信越チャンピオンシップ優勝 2015年NBC東日本決勝大会3位 2016年野尻湖チャプター最終戦優勝 2016年野尻湖チャプター年間2位 2016年NBC東日本決勝大会優勝 2016年JBマスターズ野尻湖4位 2017年野尻湖チャプター年間1位 2017年JBマスターズ野尻湖準優勝 2018年野尻湖チャプター年間5位 2018年JBマスターズ野尻湖5位 2018年チャンピオンシップ野尻湖準優勝。 また、メバリングやクロダイなどのソルトゲームの分野にも詳しく、年々、活動の幅を広げている。
実物はこんな感じ!

着用イメージ

ディテール

フレキシブル・ノーズパット

フレキシブル・テンプル

ラインナップ
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dubu【TORHINO(トライノ)】

最後に紹介するのはオーバーグラス「dubu」。

フレームは、掛けていることを忘れるほど超軽量。サイドにもレンズがはめ込まれていることで、視界が狭くなるデメリットをカバー、視界の死角を生じにくくするため、運転にも最適です。こちらも他のフレームと同様に、テンプル先端を顔の形に沿うように自由に調整ができ、フィット感を高めて釣りに集中できます。レンズにはお馴染みの“PolawingSPX”とコストパフォーマンスに優れた“Pola Fine”という形で、2タイプの本格仕様のレンズから選ぶことができます。

Size Frame Lens Weight
62□18-155 TR-90/4curve CR-39/Polarized 37g

TORHINO(トライノ)公式「dubu」詳細ページはこちら

※適応可能メガネサイズ(フレーム外寸):横幅138mm × 高さ45mm

着用イメージ

ディテール

フレキシブル・テンプル

ラインナップ
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以上「TORHINO(トライノ)」の定番フレームの紹介でした。

デザイン、自重、レンズカーブなど…ご自身のスタイルや用途に合うフレームをぜひ! 選んでみてくださいね!

トライノ

2019年に設立。エスプロダクト株式会社が運営するサングラス&アパレルブランド。 「見える=釣れる」をコンセプトに作られた偏光サングラスは実力派バスプロを中心に利用者が拡大中。プロスタッフである“梶原智寛”氏は、薄暗い状況でも明るく見えると評判、コンベックス社の純国産偏光レンズ「PolaWing SPX」を使用し、2023年JBトップ50で年間優勝を獲得。
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