釣りはもちろん、海遊び全般。共通しているのは濡れる・汚れる・砂だらけ。
それなのに普通のバッグ使ってませんか?釣り終わり、濡れたゲームベストやウェーダー、砂まみれの底、魚のニオイがほんのり…なんてこともあり、バッグの中はだいたいカオス。

釣りってそもそも濡れる・汚れるが前提の遊び。なのに普通のバッグを使っていると、そりゃストレスに。
今回ご紹介するアイテムは「ビーチバッグ」。一見レジャー用ですが、実は釣りでもメチャクチャ活躍してくれるんです。
ビーチバッグ [ Lサイズ / Mサイズ / Sサイズ ]
その理由はシンプル。“濡れて・汚れてOK”で作られているから。水・砂・汚れを“気にしない”という快適さで、釣りでも活躍する「ビーチバッグ」。

・濡れたウェアや道具
・魚のヌメリ
・砂
全部まとめて突っ込めて、さらに丸洗いOK、帰宅後は水で流すだけ。釣りで疲れて家に帰ってからの “掃除めんどくさい問題”から解放されます。
| タイプ | サイズ | 重量 | 耐荷重 | 素材 | 価格(税込) |
| Lサイズ | (約)幅48×マチ24×高さ35cm(取っ手含まず) ハンドル高さ:約28cm |
約1.1kg | 約30kg | EVA樹脂 | 4.400円 |
| Mサイズ | 約)幅38×マチ15×高さ30cm(取っ手含まず) ハンドル高さ:約28cm |
約0.7kg | 約18kg | EVA樹脂 | 3,520円 |
| Sサイズ | (約)幅30×マチ15×高さ21cm(取っ手含まず) ハンドル高さ:約20cm |
約0.4kg | 約6kg | EVA樹脂 | 2,750円 |
ビーチバッグ [ Lサイズ / Mサイズ / Sサイズ ]販売ページはこちら
サイズで使い方が変わる。本命はLサイズ。
いくら便利なバッグでも、使うシーンによって求められる大きさは違うもの。この「ビーチバッグ」は、3サイズの展開があるのでシチュエーション別に使い分けが可能です。
3サイズある中でも大本命なのがLサイズ。
荷物多い人はこのサイズで決まり。大容量かつ仕切りがないので、釣り具やウェア、レジャー用品などそのままガサっと入れられます。


釣り竿やタモなどもサイズによっては収納OK。

写真のタモ枠は縦70cm×横55cm
濡れたゲームベストやウェーダーの収納にドンピシャなちょうどいいサイズ感です。


車に積む際も濡れているのを気にしなくていいのが嬉しい点。遠征時の車載用の収納具としても活躍してくれます。
また素材がEVA樹脂でできているので、プラスチック製の買い物かごなどと違って劣化しにくく、長時間車に積んでおいても壊れにくいのも特長。
また、Lサイズには専用トレーが付いてくるので、小物やドリンクなんかを置くことができて便利。

・上:ルアー・スマホ・小物
・下:濡れ物・タオル・着替え・ボックス
はじめに分けておけば “探す時間がほぼゼロ”。頻繁に使うルアーなんかをトレーの上に置いておけば、ルアー交換も超スムーズ。
Mサイズは、タックルやドリンク、タオルなど一式入れて持ち運べる堤防・デイゲームの万能型。
大きすぎず、小さすぎないサイズ感でコンパクトに釣り具を収納して持ち運びたいアングラーにオススメ。

Sサイズは、ルアーケースや小物だけを入れた、 必要最低限で動きたい人向け。コンパクトなサイズ感でどこに持ち運ぶにも邪魔になりません。

ファミリーフィッシングやレジャーにもオススメ
釣り以外にも、マリンレジャーや買い物、ジム、ピクニックなどなど…使い方は無限大。1個持っておけば色んなシーンで活躍してくれること間違いなし。

雑に使えて、ちゃんと使いやすい。
・濡れてOK
・汚れてOK
・丸洗いOK
・サイズ選べる
・Lはトレーで分けられる
こんな人にはハマるかも。
・バッグの中がぐちゃぐちゃになりがち
・濡れた釣り具やウェアの扱いに困ってる
・釣りも海遊びも両方やる
濡れても、汚れてもいいってだけで、こんなにも気がラクになる。地味だけど、かなり便利な「ビーチバッグ」。ぜひお試しあれ。





















































