現在、話題沸騰中。BKKの新作収納ボックス“OCD TACKLE SYSTEM SMALL”。

何が良いって“ちょうどいい”。あれこれコンパクトにまとめられる絶妙なサイズ感が最大のポイント。さらにこのサイズ感だからこそ、魚種ごとに必要なモノをまとめておけば釣行のたびに入れ替える煩わしさ、忘れものを防げるぞ!と、2魚種以上の釣りをするアングラーからも大注目のボックス。
今回は実際にまとめるとどんな感じなのか、サワラキャスティング仕様での収納例を見ていただこうかと。
「OCD TACKLE SYSTEM SMALL」サワラキャスティング仕様
まず、そもそも「OCD TACKLE SYSTEM SMALL」のサイズ感がピンとこないという方も多いかと。

幅はだいたい20×14cmと定番サイズのボックスとほぼ同じサイズ感で、深さは約7cmほどなので市場にある深型タイプのボックスと同じくらい。写真の横に置いてあるボックスと比べていただけると分かりやすいかと。
ということで、実際にサワラキャスティング仕様で収納したのがこちら。

別売りの専用アクセサリーボックスを使うことで、超綺麗にシステム収納が可能になります。ちなみに今回はSサイズのアクセサリーボックスを使用。

ブレードフックに、トレブルフック、スナップやスイベル、さらにプライヤーやリーダーなんかも…このボックス一つに収納。
“便利”なのはもちろんなんですが、なんというか釣り人に刺さる収納の“カッコよさ”が人気の理由なのかも。シンプルな色使いなので、魚種ごとにお気に入りのステッカーをベタベタ貼っても映えること間違いなし!
…これは買い占め必至案件かも。




















































