皆さんこんにちは、中川雅偉です!
自分のホームでもある五三川や長良川も本格的なトップシーズンが到来!
そんな中で活躍してくれているのが、ダイワから登場している宮嶋駿介さん監修の「スティーズクランポ」。

今回はその使い方についてご紹介しようと思います!

中川 雅偉(GAI NAKAGAWA) プロフィール
DAIWA BASSの実力派若手アングラー。大江川・五三川のオカッパリをメインに、長良川では「Gai Fishing Guide」としてバスボートにてガイドも行っている。
63Fと92Fが新たに追加されたスティーズクランポ
もともと「81F」が最初にリリースされていましたが、2026年にちびクランポの「63F」とデカクランポの「92F」が新たに追加されました!

チビクランポ63F

「63F」は波動が弱く、スピニングで連続首振りアクションがめちゃくちゃ艶かしく動いてくれます!

デカクランポ92F

そして、自分が最近お気に入りの「92F」は存在感のあるボディサイズ。こっちはどちらかというとスローに誘うのに向いているサイズ、最近の五三川や長良川ではこのデカクランポでいい釣果が出ています!

スティーズクランポの使い方
使い方は2.3回首振りアクションをしてステイの繰り返し。「スティーズクランポ」はラトルが入っていてドッグウォークさせた瞬間ラトル音も鳴ってよく水に絡んでくれます。

アフター時期のピタッと止めた時によく出るタイミングは、個人的に92Fの出番が多いです!

使用するタックルは「タトゥーラ661MLRB」に「タトゥーラSV TW」。ラインは11ポンドくらいがマッチします!
五三川などでは護岸際やキンチャク際、カバー周りで使ってみて頂きたいトップウォーターの一つです!!ぜひ、使ってみてください!
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ダイワ(DAIWA)
1958年の創業、リール、ロッド、ルアー、用品などあらゆる釣り物のフィッシングタックルを扱う総合ブランドとして、国内、海外に多くのファンを抱えている。ジャパンクオリティの品質の高いアイテムを日々開発、その過程で、世界初となるテクノロジーも数多く輩出している!





















































