陸っぱり/ショアルアーゲーム。
ご存知の通り、長距離移動だったり、足場の不安定な場所を通ったり、障害物を跨いだり、乗り越えたり…はたまた、ルアーをキャストしたり、アクションを付けたり…。
体があっての“釣り”ですよね。

疲労によってバテたり、集中力が切れたり。
慢性の腰痛持ちの方なら、釣りに行くことさえ億劫。
そうなると“釣れるものも釣れない”。タックルやルアー選びも重要ですが“集中して釣り続ける”こそが何よりの釣果UPの秘訣。 その為に大切なのは、“疲れにくい環境”を整えてあげること。それを叶えるために持っておきたいのが、こちらの釣り専用ベルト。
ギアラボフィッシングベルト【ガードナー×Gear-Lab】
Instagramなど…最近SNSで見かけませんか?
Gear-Lab(ギアラボ)公式「ギアラボフィッシングベルト」詳細ページはこちら
今年2026年1月にリリース開始となった「ギアラボフィッシングベルト」。
SNSはモチロン、この形状自体に見覚えのある方も多いのでは? そう、こちら“90万本以上の販売数を誇る”ガードナーが揃えるサポートベルト「ガードナーベルト」をベースに、釣り仕様に改良した、釣り特化型ベルトになります。
お仕事や普段の生活で腰に負担の掛かるシチュエーションや、姿勢に悩みを抱えられている方から重宝されている腰用サポートベルトの代表格。
装着することで、強い締め付けにより骨盤がグッと立ち上がり、骨盤を正しい位置に固定・維持。 美しい姿勢が保たれることで、腰への負担を軽減すると同時に、骨盤の補正にも貢献してくれるという、超話題になっている製品。

そんな、ガードナーの“ガードナーベルト”と、釣り具を中心に世界の面白いアイテムや、オリジナルアイテムも多く取り揃えているオンラインショップ「Gear-Lab(ギアラボ)」のコラボアイテムが今回お見せしている「ギアラボフィッシングベルト」。ガードナーを展開するグループ企業として、本家の技術・構造・品質基準を受け継ぎ、釣りの動作に最適化した、ガードナー公認のフィッシングモデルになっています。



「本当に意味があるのか?」と思われている方に少しでも良さが伝わればと、これから特長について詳しくお届けできればと思います。
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ギアラボフィッシングベルトを装着すると?
まず、皆さん…。
以下のようなお悩みを抱えられていませんか?

動きやすく、疲れにくい、釣りに集中できる時間を。
というコンセプトの通り「ギアラボフィッシングベルト」は主に“釣行時の疲労軽減”と“姿勢安定による動きやすさ”を実現してくれるアイテム。女性や高齢の方、腰痛持ちの方向けに開発されていたガードナーベルトより幅を狭く設計することで、キャストやロッドワーク、ランディングやランガンといった基本動作を快適に行うことができ、長時間のそういった動作からくる、気づかない腰の疲労を徹底サポート。


着用している時としていない時で疲れ方が全く違う…。
腰痛持ちや腰への負担が心配な方はモチロン、若いアングラーの方でも長時間歩いたり、急な傾斜や足場の不安定な場所での移動、ヘビーなルアー操作など…疲労が溜まりやすかったり筋肉痛になりやすいという方にも超オススメ。全陸っぱりの釣りにマストですが、特に足場が不安定で移動も多いロックショアやネイティブトラウトであったり、広大なポイントをひたすらランガンするサーフゲーム、それからバスフィッシングであれば、リザーバーや河川などのランガン…重宝するシーンは数知れず。





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本体の特長
では、お伝えした特長を実現する本体の構造は以下の通り。









使い方
使い方も超簡単。
詳しくは以下動画を参考に。
メンテナンスと持ち運びも快適。
洗濯ネットに入れて、ご自宅の洗濯機で洗えます。いつでも清潔さをキープ。さらに、畳むと手のひらサイズの小ささ。かさばらず荷物の負担にもならず。

腰が安定することで「釣りのフォームが一瞬で整う」
釣行時の姿勢や疲労。
普段、深く考えることもなければ「釣りに行ったんだから当然疲れる」と思いがち。ただ、実際に疲れの原因は腰への負担や姿勢にあったり、疲れ自体ももっと緩和できるかも? 楽になればもっと楽しめる。楽しむ余白が増えることで、「もっと〇〇をすれば釣れるかも…」とか「場所を変えよう、ルアーを変えよう」のように、ポイント選びや道具選びに気持ちが向き、結果…一投一投のクオリティが向上します。

「ギアラボフィッシングベルト」で、体の“支点”を安定させることで、釣りの質を底上げすることができ、“普段の動きを妨げずラクを教えてくれる”。陸っぱりの釣りでは特にその真価をご実感いただけるハズ。「本当に?」そう思う方は、ぜひお試しを。

スペック






























































