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【ルアーで鮎釣り】ジワジワきてるっ!新感覚のアユのルアーフィッシングはいかが⁉

 

REAYU(リアユ)125S/Baby・REAYU(リアユ)105S 【カツイチ】

リアルなシルエットはまさに鮎。
高耐久シリコン採用・サイレント設計で野鮎に近づけた、シンキングタイプのバイブレーションタイプのルアー!

オリジナルサイズの125Sと、小河川や浅場などに対応する105Sの2サイズラインナップされています!

もともとは友釣り用に作られたルアーですが、もちろんルアータックルで利用することも可能です。

実物はこんな感じ!

カツイチ公式「リアユ」詳細ページはこちら

 

特長はこちら

 

使い方

リアユシステム(別売り)をセットし、鮎のいそうな岩のあるポイントを泳がせればOK!

苔の生えた岩のあるちょっとした流れ込みや、川幅の狭い支流など、友釣り師が入れないポイントをランガンしていくイメージ。

よーく見ると、岩に鮎が苔を食べたあとの「ハミあと」があったりするので、フィールドをよく観察するのもポイントです!

 

使い方&セッティング方法を動画でもチェック!

出典:YouTubeチャンネル「DECOY / KATSUICHI CO.,LTD.」

スペックはこんな感じ

リアユ125S:125mm、約20g、オープン価格

 

ベビーリアユ105S:105mm、約15g、オープン価格

 

手持ちのルアーでも鮎が狙える?!続いてはリアユのパーツ系アイテムをご紹介!
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