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【イカメタルにもメリットだらけ】9本撚りのゴーセン最新PEライン

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イカメタルにも、ナットクのガイダス

GOSENから2026年春に発売された「GUIDUS(ガイダス) PE×9」は、芯材(コア)1本と鞘材(シェル)8本を一体化させる「コア・シェル・シンクロナイズ設計」を採用した特殊な9本編みPEライン。

発売から実際にその感度に驚いたアングラーも多いのでは?

さまざまなジャンルにメリットたくさん、一挙にゴーセンのPEラインの中でも主役に躍り出た感さえあります。

さて、そんなガイダス。いよいよ本番となったイカメタルゲームにおいても、このラインが持つ特長は、繊細なアタリの察知など非常に強力な武器になります。

 極低伸度による「金属的感度」で極小アタリを逃さない

イカメタルにおいて最も重要なのは、ケンサキイカなどがスッテにわずかに触れるだけの「違和感」や、フワッとテンションが抜ける「食い上げ」のアタリをいかに感知するかです。

ガイダス PE×9は、芯と鞘の弾性を精密に同調させ、ラインの伸びを極限まで抑制しています。これにより、水中のわずかな水流の変化やイカの小さな触りが、手元に「コンッ!」と金属的なタッチで明確に伝わります。感度がボヤけがちな深場でのアタリも、ダイレクトに感知可能です。

「ワンランク細い号数」が使える強度で潮を斬る

また極めて真円性が高く、強度も高いガイダスは、ワンランク号数を落とす戦略的なセレクトも可能。潮流の影響を避けて仕掛けを狙ったタナへ入れていく、キレのよいアクション、より高い感度など、メリットは多数。

ガイダスは中心に「高強度PEコアファイバー」を通しているため、芯から強度が向上しています。そのため、例えばですが普段0.6号を使っているなら0.5号へ…といったように、ワンランク細い号数を選択できます。

9本編み(芯1本+鞘8本)によって真円性が高く、ライン表面の凹凸が極めて少ないのもガイダスの大きな特長!

マルチカラーがある!

また、ラインカラーとしてマルチカラーがラインナップされているのもメリット。イカメタルで使用する場合、正確なタナの把握が絶対条件となるため、これ一択といえるのでは!?

150m/0.5~2号(13~46lb)
200m/0.5~2号(13~46lb)
300m/0.5~4号(13~80lb)

 

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ゴーセン公式「ガイダスPE×9」詳細ページはこちら

ゴーセン(GOSEN)

1953年設立、大阪府大阪市中央区に本社を置く繊維ブランド。フィッシングラインの開発から始まり、その後テニスやバドミントンのガットなどを手掛け、現在は世界的に注目されているブランド。 すべての製造工程を自社内でトータルに手掛け、「細くて強い糸」の実現に向け、日々研究開発を重ねている。
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