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遠投できる強靭4ピースモバイルロッド「ヒュージカスタムHS1N-76R」開発秘話【デプスニュース10×奥村和正】

春のバス釣り特集

毎年、恒例企画となっているのが、デプスのNEWアイテムをエグる「デプスニュース」!

今年で何と10年目のロングラン企画になっています!

というわけで、今回もガッツリとエグらせていただきました!

なお各アイテムは奥村和正さんに動画でガッツリ語っていただきました!

奥村和正(Okumura Kazumasa) プロフィール

ご存知、デカバス直結系ルアーファクトリー「デプス」代表であり、日本屈指のデカバスハンター。デカバスに対する執着心は他に類を見ないほどで日々、マザーレイク・琵琶湖をはじめ、池原ダムや各フィールドの記録級サイズを狙い通りに獲るため、規格外のルアーやアプローチを開発&発掘&模索し続ける人物。

 

ここでは、4ピースモバイルロッド「ヒュージカスタムHS1N-76R」を紹介!

 

 

遠投できる強靭4ピースモバイルロッド「ヒュージカスタムHS1N-76R」開発秘話【デプスニュース10×奥村和正】

怪魚や巨大魚に対応するモンスターロッドシリーズ・ヒュージカスタムで、鵜山和洋氏監修のモバイルスピニングロッド最新作が、HS1N-76R。

すでにリリースされているHS1N-66Rは3ピーススピニングロッドで、今回登場の76Rは7.6ftの長さを活かしたロングキャスト性能と、巨大魚の硬い口を貫ける掛け調子の4ピーススピニングモデル。仕舞寸法が60cmちょいなので、ロッドティップカバーにちょうど収まってトランクやスーツケース(70ー80L)にも余裕で収納できる機動力が最大の武器。

遠征、旅行、ちょい釣りなどで活躍間違いナシのロッド。今回は奥村和正さんがこのロッドの使い勝手の良さなどの利便性を動画で語ってくれました!

出典:YouTube LureNews.TVチャンネル