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【磯も本流トラウトも】オーナーばり「撃投ボディプロテクター2」にトラウトフィッシングでも映える新色が登場!

新製品総力特集2021

全国の青物師御用達のオーナー「撃投シリーズ」。

撃投ジグをはじめ、タフなゲームを快適にてくれるライジャケやバッグなどのフィッシングギアが魅力。

そんな撃投シリーズから、今年登場した「撃投ボディプロテクター2」。記者は今年、既に現場で何度か着用している方を目撃。で、”身動きがとりやすく疲れにくい”ことが特長の「撃投ボディプロテクター2」に早くも新色登場!

これ、すごくうれしいという方も多いのでは。

 

撃投ボディープロテクター2 新色登場

 

オーナーばり公式「撃投ボディープロテクター2」詳細ページはこちら

新しく登場するのは「ハンターグリーン」というアースカラー。

もちろん、今までにない感じで渋い…というのもあるんですが、注目したいのはこのハンターグリーンという配色。トラウト系のアウターやウェアにも合うカラーとなっています。これ、トラウトもやる記者には、けっこう嬉しいポイント。

 

渓流とロックショアって全然ジャンルとしては全然違うんですが、結構通じる所があるんじゃないかと思っていて。つまり「身動きがとりやすく疲れにくい」というロックショアで嬉しい特長は、流れの中で立ち込んで釣りをする”本流トラウト”などでも嬉しい特長であることは間違いなし。どちらにも使えるとなると、そりゃ嬉しいわけです。

ちなみに特長はこんな感じ。

① トラウト系アウター、ツールにハンターグリーンが馴染み違和感のない配色になります。
② 軽量で、ストレッチ性素材は体が冷える解禁当初でも動きを妨げません。
③ 各所に配置されたDカンで、大型ランディングネット等も配置可能です。
④ 内側胸ポケットは、大きめ。ルアーケースやフライボックスなどを収納可能です。

出典:オーナーばり公式HP

 

 

ブラック×ハンターグリーンが追加され、全3色のラインナップになった「撃投ボディープロテクター2」。磯に本流…早く現場に投入してみたいですねぇ!

 

オーナーばり(カルティバ)

1968年創業、2018年には創立50周年を迎えた、老舗釣針メーカー。兵庫県西脇市に本社を置き、地場産業である針の伝統を基盤とし、最先端の技術を駆使し、多彩なニーズに応える企業。ルアー関連商品ブランドはカルティバ