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ハートランド2021年モデル4本を詳しく紹介!三代目ドットスリーほか村上晴彦プロデュースの注目NEWバスロッドを詳しく紹介!

スタンダードモデルの新作は3本!

1つ1つご紹介していきます!

 

ハートランド752HRB-21
【スタンダードモデル新作ベイトロッド】

この新作の75Hは、村上さんのイメージは、ハイエンドモデル・赤竿の「疾風七伍・ハートランド751HRB-SV AGS19」のスタンダードモデル版とのこと!

とにかくラバジ、スピナベ、テキサス、ビッグベイト、ヘビキャロなど、14~20ポンドラインを使うような中・重量級ルアー全般に対応してくれるヘビーバーサタイルロッドにしあがっています!

疾風七伍はバットジョイントツーピースだったけど、今回のはチョイ太目ブランクスでセンターカット2ピースモデルです!

 

 

 

ハートランドHL802MHRB-21
【スタンダードモデル新作ベイトロッド】

長尺のなんでもロッド的存在。先の方はX45 バットは3DXを採用。
村上さん的には、現場に1本だけ持っていくシチュエーションではこのロッド!というぐらいの汎用性の高いモデルだそうで、12~16ポンドぐらいのラインセッティングで使うと、色々な使い方、フィーリングで楽しめるとのこと。

ハートランダーの方に、この竿の感じを伝えるなら、カワスペももう少しだけ硬くした感じっていえるかも!?

 

続いて、スタンダードモデルの新作スピニングについて!

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