1尾でも多く、周りよりも多く釣りたい。
釣種によれば、短くても1か月前、早ければ半年や1年も前からの予約が必要なことも。事前にタックルやルアーを補充し、当日はもちろん乗船代もかかる。準備に費用や時間がかかるほど「釣りたい」という想いが強くなるのがオフショアゲーム。
だからこそ、当日は思い残すことなく“釣り続けたい”。コレはタックル、ルアー、釣り方に拘る以前に何よりも単純であり大事であり難しいこと。船の揺れに耐えながら、キャスト、ジャーク、シャクリといった動作を繰り返していくうちに疲労が蓄積…釣れているならまだしも、渋い状況であればあるほど、疲れが集中力を低下させてしまい、基本が疎かになってしまいがち。慢性的な腰痛を抱える方ならなおさら。

いつ本命がヒットするか分からないからこそ、いかなる状況でも集中力を切らさず、釣り続けることが何よりも大切。そのためには“疲れにくい体”を自ら作り出す。そうした目的で開発されたのが、こちらのベルト…ご存知ですか?
ギアラボフィッシングベルト【ガードナー×Gear-Lab】
Instagramなど…最近SNSでチョクチョク見かけませんか?
Gear-Lab(ギアラボ)公式「ギアラボフィッシングベルト」詳細ページはこちら
今年2026年1月にリリースを果たした「ギアラボフィッシングベルト」。
SNSもそうですが、腰痛にお悩みの方なら、この形状自体にも見覚えがあるハズ。そう、こちら“90万本以上の販売数を誇る”ガードナーが揃えるサポートベルト「ガードナーベルト」をベースに、釣り仕様に改良した釣り特化型ベルト。
お仕事や普段の生活で腰に負担の掛かるシチュエーションや、姿勢に悩みを抱える方から重宝されている腰用サポートベルトの代表格。
装着することで、強い締め付けにより骨盤がグッと立ち上がり、骨盤を正しい位置に固定・維持。 美しい姿勢が保たれることで、腰への負担を軽減すると同時に、骨盤の補正にも貢献してくれるという、超話題になっている製品。

そんな、ガードナーの“ガードナーベルト”と、釣り具を中心に世界の面白いアイテムや、オリジナルアイテムも多く取り揃えているオンラインショップ「Gear-Lab(ギアラボ)」のコラボアイテムが今回お見せしている「ギアラボフィッシングベルト」。ガードナーを展開するグループ企業として、本家の技術・構造・品質基準を受け継ぎ、釣りの動作に最適化した、ガードナー公認のフィッシングモデルになっています。



「本当に意味があるのか?」と思われている方に少しでも良さが伝わればと、これから製品の魅力を詳しくお届けできればと思います。
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ギアラボフィッシングベルトの装着によるメリット
まず、皆さん…。
以下のようなお悩みを抱えられていませんか?

動きやすく、疲れにくい、釣りに集中できる時間を。
というコンセプトの通り「ギアラボフィッシングベルト」は主に“釣行時の疲労軽減”と“姿勢安定による動きやすさ”を実現してくれるアイテム。女性や高齢の方、腰痛持ちの方向けに開発されていたガードナーベルトより幅を狭く設計することで、キャストやロッドワーク、ランディングやランガンといった基本動作を快適に行うことができ、長時間のそういった動作からくる、気づかない腰の疲労を徹底サポート。


着用している時としていない時で疲れ方が全く違う…。腰痛持ちや腰への負担が心配な方はモチロン、若い年代の方でも長時間釣行、船の横揺れでバランスを崩してしまう、ジギングやキャスティングといったヘビーな釣りが多い…など! 疲労が溜まりやすかったり筋肉痛になりやすいという方にもオススメなアイテムになっています。





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本体の特長
では、お伝えした特長を実現する本体の構造は以下の通り。









使い方と使用上の注意点
使い方も超簡単。
詳しい使用方法や使用上の注意点などは以下を参考にしてみてくださいね!
メンテナンスと持ち運びも快適。
洗濯ネットに入れて、ご自宅の洗濯機で洗えます。いつでも清潔さをキープ。さらに、畳むと手のひらサイズの小ささ。かさばらず荷物の負担にもならず。

腰が安定することで「釣りのフォームが一瞬で整う」
釣行時の姿勢や疲労。
普段、深く考えることもなければ「釣りに行ったんだから当然疲れる」と思いがち。ただ、実際に疲れの原因は腰への負担や姿勢にあるかも? 疲れ自体をもっと緩和できるかも? 楽になればもっと楽しめる。楽しむ余白が増えることで、「もっと〇〇をすれば釣れるかも…」とか「〇〇に変えてみよう」など…アプローチやルアーローテに気持ちが向くことで、一投一投のクオリティも向上します。

「ギアラボフィッシングベルト」で、体の“支点”を安定させることで、釣りの質を底上げすることができ、“普段の動きを妨げずラクを教えてくれる”。
「本当に?」そう思われる方は、一度お試しを。

スペック































































