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【釣果報告多数】さらに大きくなってパワーを増した「3.5″ヤマタヌキ」が全国各地で釣れマクリ!

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遂に登場となりましたね、「3.5″ヤマタヌキ」。

皆さんはお使いになりましたか? オリジナルより1inアップとはいえ、カナリボリューミー。アピール力や飛距離に釣れるサイズもグンッとアップ、ぜひ気になる方は試してみてくださいね!

 

さて! そんな登場したてホヤホヤの「3.5″ヤマタヌキ」。

全国様々なフィールドでカナリ活躍していて、ゲーリーインターナショナル公式のインスタグラム「gary_international_kk」を見てみると釣果報告がズラリ! 今回はそんな直近で公開されている、釣果報告をそれぞれ紹介していきたいと思います。ぜひ釣り方やリグなどを参考にしてみてくださいね!

 

ウエイテッドフック+グラブガードのセッティング!春らしいBIGなバスをキャッチ

まずは、こちらの投稿から!

最も近々で公開されている投稿で、福岡の杉山敏教プロ(インスタ)が春らしいグッドコンディションのバスをキャッチ!

杉山 敏教(Toshinori Sugiyama) プロフィール

福岡出身&在住であり、バスフィッシング歴35年以上の超ベテランアングラー。ホームグラウンドの「遠賀川・北山湖」で開催されているJB戦やチャプターにも数多く参戦中で多数の上位入賞の経験を持つ実力者。

 

オフセットフックにシンカーを後付け。水平フォールをしやすくセッティング。そして、さらにスリ抜けを良くするためにグラブガードも合わしているという超コダワリセッティング。メチャ参考になりますよね。シャローフラットのカバー周りで、着底から軽くアクションを入れると、次のフォールでゴンッ、痺れるイイ釣り方!

 

モチロン琵琶湖でもバツグンな釣果! 富村善之さんもナイスバスを捕獲

デカタヌキって言われているくらいなので気になりますよね! マザーレイク琵琶湖の釣果! シッカリ活躍してイイ魚がキャッチされていますよ。こちらは琵琶湖のとみちゃんこと、富村善之さん(インスタ)による釣果報告! 超グッドコンディションなバスですよね。

富村 善之(Yoshiyuki Tomimura) プロフィール

富村善之(とみむら・よしゆき)…JBトップトーナメンターとして各大会に参戦後、現在は琵琶湖でのプロガイドとして活躍中。既定概念に囚われない、独自の世界観を展開するアングラーでほかの釣り人に釣れない魚をいかにして獲るかをモットーにしている。1971年3月生まれ。京都府在住

 

関西方面でも絶好調! GaryBuddiesの又川 智志さんが紀ノ川にて50UPを捕獲

こちらはGaryBuddies (ゲーリーバディーズ)のさとやんこと、又川 智志さん(インスタ)による投稿! 和歌山県の紀ノ川にて50UPをキャッチ! ノーシンカー攻めのズル引きでヒットしたそうですよ。ハイプレフィールドの紀ノ川バスも「3.5″ヤマタヌキ」が大好物なようです。

又川 智志(Satoshi Matagawa) プロフィール

ゲーリーバディーズのメンバーで「さとやん」という愛称で親しまれ、紀ノ川や池原ダムをメインに活動中。トーナメンターでデカバスのキャッチ率も高く、日々ゲーリーワームを駆使しながら釣りの腕を磨き続けている。

 

「3.5″ヤマタヌキ」の詳しい特長は以下の記事をぜひチェック!

「3.5″ヤマタヌキ」の具体的な特長は以下の記事を参考に! サイズアップによるメリットとは?

【サイズ約92mm/ウエイト16g】さらに大きくなってアピール力倍増!ゲーリーヤマモト「3.5″ヤマタヌキ」が2022年4月登場

 

今回、紹介させていただいた内容は「gary_international_kk」で最近公開となった投稿! 他にも「3.5″ヤマタヌキ」の釣果報告が色々掲載されていますので、ぜひチェックしてみてくださいね!

ゲーリーインターナショナル (Gary International)

トップアングラーとして知られる河辺裕和が代表をつとめる米国・アリゾナ州に本社を置くゲーリーヤマモトカスタムベイツの日本支社。ゲーリーグラブやカットテールワーム、ヤマセンコーなど超ロングラン人気を誇るGaryYAMAMOTOワームなどを中心に扱っているほか、YABIA BRANDなどで独自のアイテムも人気を集めている。