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【釣具から車中泊用ベッドキットまで】ジャンル問わず気になる「昌栄/TOOL」のNEWアイテム全4種をチェック!

昌栄/TOOL

創業は1957年。1976年に釣具業界に参入し現在に至る。自社生産・made in JAPANにこだわった確かなモノづくりで、エサ系アイテムが揃う「SIYOUEI」、ソルトルアー系アイテムが揃う「TOOL」、快適な車中泊を可能にする軽自動車用ベッドキットなどをラインナップしている「"TOOL BOX”」の3ブランドを展開。釣り人のニーズに応える様々なアイテムを輩出。

釣具からカー用品まで! 幅広いアイデア系アイテムで釣り人のニーズに応える「昌栄/TOOL」!気になるNEWアイテムを早速チェック!

 

System Weight -システム ウエイト-

フィールドでFGノットを組む手間を大幅に減少してくれるアシストツール『システムスティック』を、フィールド以外でも快適に使うための便利ツール。

PEラインを挟むだけの簡単セッティング! 0.6号~5号程度の幅広いライン号数に対応するために計算しつくした最適なウエイト設計を採用しました。PEラインに最適なテンションをかけ、フリーの両手を自由に使い快適にリーダーの編み込みが可能です。

システムウエイト単体でも、ロッドディップからのPEラインや、リールからのPEラインにダイレクトに取り付けることも可能です。

昌栄/TOOL公式「System Weight -システム ウエイト-」詳細ページはこちら

 

フレックスアーム Ver.Ⅱ ロックタイプ

手首を返すだけで、片手で玉網が素早く水平に振り出せ、取り込みの一連の動作がスムーズに行える『フレックスアーム』のポテンシャルはそのままに、収納時に頼りになるロック機能を搭載。

シーバスゲームで外せない風が吹く状況下でも、ロックにより不意にフレームが開くことを防ぎます。

ロック解除レバーをワンプッシュするだけでロック解除。フレックスアームと同じように、そのままアームの上下を逆さにするだけで、ランディングの際もストレスなく片手でスムーズにセッティングが可能です。

ランディング時には重心が下向きにかかるのでフレームの水平姿勢が保たれ、アングラーの意図するところへフレームを投入できます。

昌栄/TOOL公式「フレックスアーム Ver.Ⅱ ロックタイプ」詳細ページはこちら

 

ランディングフレーム ino “+”(プラス)ロックタイプ

Landingは確実にきめる!独特の形状、その真意はテトラやゴロタ、小磯などランディングの困難な場面でこそ発揮されます。

従来の形状(平面)ではネットの入水角度が浅くなるので水中に入りづらく、ランディングの際魚を誘導しにくい為フック等が絡む要因の一つになっていました。『ino “+”(プラス)』はフレーム先端をベンドさせることによりフレームの入水角度が確保できるので、テトラや小磯などのフレームが入りきらない状況でもフレームの先端が水中に入り各段に魚の誘導がし易くなります。

ランディングがしにくい状況を解消できる、本当の意味で”救える(掬える)”唯一無二のランディングネットです。

昌栄/TOOL公式「ランディングフレーム ino “+”(プラス)ロックタイプ」詳細ページはこちら

 

“TOOL BOX”BED KIT(ツールボックス ベッドキット)

街乗りだけでなく、釣りやキャンプといったアウトドアにも大人気の軽自動車。

そんな軽自動車で、気軽に快適な”車中泊”が実現できるベッドキットが『“TOOL BOX”BED KIT』です。

対応車種はエブリィ、ジムニー、N-VAN、アトレーワゴンをラインナップ!エブリィバンには、ソロにオススメのシングルベッドキット=『Type2』も用意。車種専用設計による無駄のないベッド空間と、大容量で使い勝手の良い収納スペースを両立。朝マヅメに向けての休憩や、遠方への連泊釣行もベッドキットがあれば家にいるかのように過ごせます。

アングラーの最適移動空間は『“TOOL BOX”BED KIT』で決まり!

昌栄/TOOL公式「“TOOL BOX”BED KIT(ツールボックス ベッドキット)」詳細ページはこちら

 

2021年注目・最新の釣り具情報はフィッシングショーOSAKA公式ホームページで!
https://www.fishing.or.jp/

フィッシングショーOSAKA

大阪釣具協同組合が主催、毎年5万人以上(9年連続5万人以上)の来場者は集まる釣具の一大イベント!!  開催目的は、釣り用品およびこれに関連する商品を幅広く展示し、市場の動向を明確に表現することで、関係する業者とユーザーとの間の情報交換を推進していくこと。あわせて、釣り人口の底辺拡大と、釣りマナー向上、環境保全マインドの高揚や釣り文化の継承の場として活用していくことを目的として開催されています。