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メガバス礁楽シリーズのワーム&人気ロッド2本で東京湾のライトゲームを攻略!

メガバスのライトSW系ブランド「礁楽」。

2020年いよいよ登場と話題、こちらでもお伝えしてきましたが…先日こんな動画が公開。

 

東京湾ライトゲームをキンキンが攻略。

出典:YouTube「Megabass Channel」

百聞は一見に如かず!というわけで、待ってました! 実釣動画!

メガバスムービー初登場のキンキンこと「金子具幸」さんが、今回はアジングをメインに、カサゴやソイなどライトゲーム全般を楽しむという内容。しかも、東京湾の沖堤防という身近なエリアで再現性バッチリ。

で、金子さんの見た目とは裏腹なていねいな語り口調で、説明もめちゃわかりやすい。

動画内では、礁楽ワームシリーズROCKHOG」「Dr.CHORO」「KEMURI CURLYを使用。

ベテランのみならず、ビギナーもめちゃめちゃ為になる動画。一見の価値アリ!

 

動画内で使用されているロッド

カサゴなどの底物用【SL-72MLBF】

本来はクロダイがメインターゲットの「SL-72MLBF」。動画内では礁楽シリーズ「ロックホッグ」のフリーリグなどで使用し、カサゴなどの根魚狙いに使用。

メガバス公式「SL-72MLBF」詳細ページはこちら

Length 7’2″
Weight 125g
Lure capa MAX 16g
Line capa MAX 12lb. (PE 1.2)

 

アジング用【SL-510ULS】

超極細の「ファインカーボンソリッドティップ」が特長のアジング専用設計「SL-510ULS」

メガバス公式「SL-510ULS」詳細ページはこちら

Length 5’10”
Weight 83g
Lure capa MAX 5g
Line capa Max 4lb. (PE Max0.4)

 

今が旬なライトゲームにぜひ!動画はコチラからもチェック!

メガバス(Megabass)

1986年8月15日設立、静岡県浜松市を拠点とするルアーメーカー。デストロイヤーをはじめとする各ロッドシリーズ、各種バス、ソルトルアー、リールなど、あらゆるフィッシングタックルを輩出。 同社のCEO伊東由樹氏はアングラー、そしてルアー、ロッドデザイナーとしても有名で、同氏の手掛けるタックル&ルアーは実釣力の高さに加え、優れた機能美、造形美を放ち、国内外で高い評価を受けている。