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ボトムで根掛かりにくい赤松健プロデュース村上晴彦デザインの新作ラバジ「AKラバージグ」が登場!

村上晴彦の弟子「赤松 健」のコンセプトを、村上晴彦が形にするという流れで開発が進んでいた

「AKラバージグ」。

AKラバージグ イメージ

出典:一誠

 

このラバージグはややこしいモノが沈んでいるような、釣り場のボトムで、根掛かりしないよう、ボトムで水平姿勢をキープするよう考えられたラバージグ。

ボトムで水平姿勢を保つために、低重心のフラットヘッド、そして延長キーパー(ワームキーバー部が長くて、ラバジの重心が後ろにいくように設定)が採用されています!

AKラバージグ 13

出典:一誠

 

フックは吸い込みやすさとバレにくさ、そしてトレーラーのホールド性能に優れたオーバーばり製「カッティングポイントディープスロート」が採用されています!

 

この注目のラバジですが、そろそろ発売が近づいてきたようです!

 

AKラバージグ、、、。
工場製とどいた!
ヘッドはつや消しにしました。


 

 

10月末にはお店に並びそうな感じ!

 

プロトの時にルアーニュースRで撮影したAKチャンクの水中参考動画

 

 

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