“バッグ”にこだわっていますか?
タックルやエギの種類・カラーも大事ですが、“素早いポイント移動やエギのローテーション”も釣果に大きく響くと思いませんか? そう考えると、改めてバッグって大事だなって思うんです。 エギや小物類など、どれだけ装備を揃えていたとしても、移動にもたついたり、使いたいエギをスムーズに取り出せなかったりすると、せっかくの引き出しの多さが逆にストレスになってしまいますよね…。
「釣れない」、「疲れやすい」それ、バッグで改善できるかも…。
DRESS エギングバッグ【DRESS】
エギング専用ショルダーバッグ。
DRESS公式「DRESS エギングバッグ」詳細ページはこちら
一瞬の時合を逃さないことをコンセプトに、エギ交換の素早さと、ランガン移動時の機動性を追求。釣行時のストレスとなる移動中のバッグの揺れや、エギ交換の手間から解放してくれるランガン専用モデル。メインの収納スペースは、内寸320×200×100mmの大容量。複数のエギケースを効率よく収納可能。MEIHO「リバーシブル160」などのエギケースを複数ガサッと収納できる設計に。




一瞬の時合を逃さない
①動きやすく疲れにくい、ランガン時の機動力を向上。
②エギを見つけやすく素早いローテーションに直結。
これら2点が特に「DRESS エギングバッグ」の開発で注力されている部分。
ランガン中、バッグが暴れてキャストや歩行の邪魔になった経験はありませんか?
「DRESS エギングバッグ」は、ショルダーベルトとウエストベルトを組み合わせた2点固定構造を採用。身体に密着してホールドし、歩行やキャスト時の揺れを抑え、身体への負荷を軽減。磯場の登り降りや防波堤の移動も軽快そのもの。

もう一つの強みが“テンポアップ設計”の採用。
メイン収納スペースの下側のポケットを開くと、3.5号サイズのエギを最大10本まで縦列配置できます。カラーやサイズを素早く判別し、目的のエギへスムーズにアプローチ可能。手返しが劇的に高まり、千載一遇の時合を逃さず捉えます。
スナップ類の収納に適した小物ポケットも配置。

防水仕様/汚れに強い
水辺での過酷な使用に耐えうるタフさも大きな魅力。
そもそもイカの墨や汚れが目立ちにくいブラック基調のデザインで、なおかつ生地には潮風や波しぶき、イカ墨をシッカリ弾く防水コーティング済みの耐摩耗性PVCを採用。墨や潮汚れが付着した場合も、タオルでサッと拭き取るだけで綺麗な状態を保てます。
今作は、DRESSの防水性に特化したブランド“Z.O.GUARD(ジオガード)”で展開。
突然の雨や荒天時にも内部のタックルを確実に防護します。

他にも細かい拘り盛りだくさん!
アングラー目線で細部まで煮詰められた機能が満載です。
暗闇でのルアー交換など…。
水面に光を漏らさず手元を照らせるライト装着用スリットを備えています。

小型パーツケースの収納に対応。
素早く出し入れしたいプライヤーの専用ホルダーも外側に装備。

大口径仕様(40Φ)。
ノット組みやルアー付け替え時にロッドやギャフを安定して保持します。

止水ファスナーを採用し、貴重品やスマホを水濡れから保護。
外側のウェビングにはアクセサリーの装着も可能です。

底面スリーブへ差し込むだけでランディングシャフトを固定。
Dリングを活用した落下防止策も万全です。

500〜750mlサイズのボトルをシッカリ固定するバンド付きで、水分補給も快適。

潮や汚れがついた後は、そのまま手洗いで丸洗い可能。
手入れの手間を抑えて長く清潔に保てます。
スペック
| サイズ | 重量 | 素材 | 税込価格 |
| W700mm×H200mm×D150mm | 約1,800g | ポリエステル(防水コーティング)・PVC | ¥12,100 |
DRESS公式「DRESS エギングバッグ」詳細ページはこちら
機動力、収納力、耐久性の3要素を高次元で融合「DRESS エギングバッグ」。
移動やエギ交換におけるストレスがなくなることは、限られた時合をモノにしたいランガンエギンガーにとって強力な武器に。 次の釣行に向けて、装備の基盤となるバッグをリニューアルしてみてはいかがでしょうか。
軽快なフットワークと素早い手返しが、新しい1杯を引き寄せてくれるハズです。
























































