改めて思う! バスフィッシングはエサ釣りの延長ではない!【秦 拓馬の俺達。通信】
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連載:秦拓馬の俺達。通信 
秦 拓馬(Hata Takuma) プロフィール
詳細情報・関連記事はこちら改めて思う! バスフィッシングはエサ釣りの延長ではない、と。
ルアーがエサ(バスが食べる生き物)を模したものだとして捉えた場合、バスが食べる行動をしてくれない限り、釣ることは不可能。
でもね、バスを釣るって、「食べたから釣れた」以外の理由での「釣れた」が多く存在する。
先日、エビでもサカナでもなく、秦拓馬自身が「バケモノ」と呼ぶグーバンが大爆発した。リグは、巨大ブレードをブンブン振り回す、これまたエサからはほど遠い存在感を放つマグナムブレディ。
捕食以外の何かを全開刺激する組み合わせが産卵期のメスをブチ切れさせた。
釣っていく中で確信が確固たるものになり、いくらでも釣れると思えた時、これほどまでにオモロイ釣りがあるのか?と、感じた。
釣り場に着いたらまず、ベイトフィッシュを探すアングラーがいる。まず、バスの状態を知る、という風に置き換えただけで新たなバスフィッシングが始まる!と思う。
それでは、最近の俺達。の近況を写真中心に振り返っていきます!
デカいバスばかりが釣れる方法を見つけた!【5月無双】
グーバン&マグナムブレディで50アップ

レイラもグーバンマグブレで50アップ

グーバンでボッコボコに釣れ始めた。巻く、というよりリフト&フォール

ボイルに合わせてダウスイ♾️240のビブチューン

グーバン。白やチャートといったエサっぽくないカラーから喰われまくり

グーバンのフリーリグでもグッドサイズ連発

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