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師走突入!晩秋の気配も色濃く残っている各フィールドの最新釣果情報【FieldNavi調べ】

12月突入!師走は何かと気忙しい時期。忘年会シーズンでもあり、年末に向けて公私ともにバタバタの方も多いと思います。

そろそろ釣り納め、どこに行こうかな?とお考えの皆さんにオススメする、各フィールドの釣果情報まとめ!

最近、朝晩こそは冷え込むものの、日中は暖かい日も多く、各フィールドともに水温が高いままで推移。

秋の爆釣の面影もあり、やや冬チックな釣りも効いてきていて、お好みのスタイルで楽しめそうな2019年12月!

ということで、各フィールドの釣れ具合をまとめてご紹介していきましょう。

 

まずは池原ダム。上北山村古代のY企画さんです。

11月29日スタッフ安村氏が40-57cm20尾前後をスモーキンダッドとディープトレーサーでキャッチ!

この時期に20尾!しかもサイズ揃いです。すごい!

12月1日藤原氏がディープトレーサーで60.5cm・3440gをゲット!

ロクマル降臨!ディープの釣りもよくなってきているみたいですね!

ちなみに同日に黒崎氏はディープクランクのIK500R2で58.5cm・3930gをキャッチされていますよ。

続いて、下北山村上池原の池原ドリームさん。

12月1日長古氏が本流と前鬼筋で53cm・2330gと38cmをリバウンドスティック7インチのテキサスリグでゲット!

ナイスコンディション!

同日現在、桟橋付近の表層水温は15度。まだまだ適水温で、バスの活性も高そうですね!

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