今週末の2026年1月16日~18日、いよいよパシフィコ横浜で開催される「釣りフェス2026 in Yokohama」。各ブランドが新製品や注目商品を展示する、釣り人なら参加したい一大イベントです!

そんな釣りフェス、ロッドメーカーの「TENRYU」が気になるブース情報を発表!昨年人気だったあの限定ルアーがさらにバージョンアップして登場したり、200を超える展示のラインナップなど、当日ブースに行って確かめたくなる内容ですよ!
釣りフェス「TENRYU」ブース
そんな、気になる内容はこちら!

人気限定ルアー「菜の花ジグ」進化して再登場!
まず気になるのが、昨年の釣りフェスでも大好評だった限定ルアー「TENRYU×MASHIO 菜の花ジグ FS限定カラー」。そんな「菜の花ジグ」が進化して今年も再登場!昨年とはパターンが変わり、ウエイトラインナップも増えている模様!
釣りフェス限定カラー&数量限定のため、これはぜひとも手に入れたいルアーですね!
| ウエイト | 価格(税込) |
| 110g | ¥2,750 |
| 130g | ¥2,860 |
| 150g | ¥2,970 |

200を超える展示、新製品も!
さらに、200を超える展示のラインナップも!どうやら、今回の釣りフェスで初披露のロッドもあるとか…。どんなロッドが登場するのか、これも気になるところ!
他にもフィールドスタッフと話せたり限定ステッカー、特典アイテムなどなど…これはぜひとも足を運んでみたくなります!



TENRYUブースはC-358
そんな気になるTENRYUのブースはC-358!釣りフェスに行かれる方はぜひ足を運んでみてはいかがでしょう。

釣りフェス2026 公式サイト

天龍(TENRYU)
1961年、六角竹竿加工業として下伊那郡鼎町下茶屋に塩澤製作所設立。1990年、株式会社 天龍に社名変更及び改組。創業当時、六角竹竿で一世を風靡し、1970年には日本初となるバスロッドを自社ブランドで発売。以降、カーボン素材を主軸に幅広い時代のニーズを先読みしたアイテムを輩出している。ソルトウォーターでは超軽量&高感度のSWライトゲームロッド「ルナキア」、ライトジギングでは「ホライゾン」が有名なほか、バス、トラウト、エリアフィッシング、さらにはテンカラなど、非常に幅広いジャンルでこだわりの強いロッドを生み出している。






















































