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リアルな着用感がありがたい。SALOOの「ユーザーズボイス」が参考になる

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オシャレの参考になる街角スナップ。

その本質は“リアルな着用感”。モデルがオシャレに着こなした1枚ではなく、一般の人が実際に身に着けている1枚は、こんな感じになるのか、という発見になる。

身に着けるモノで言えば“偏光サングラス”も同じ。誰かが掛けているのを見れば、自分に似合いそうとか、これは自分には合わない、など極めて参考になる。

SALOOのインスタアカウント

アイウェア専門ブランド「ZEQUE」が展開するショールーム「SALOO/サルー」。

カジュアルなラウンジや応接間のようなサロン(Salon/ Saloon)、乾杯(Salud!)、くだけた挨拶(Salut)を意味する言葉から作られた造語「SALOO(サルー)」が店名の由来で、ZEQUE by ZEAL OPTICSほぼ全アイテムが揃うという偏光サングラスコーナーに、カフェ&バーが併設したオトナの隠れ家のような空間が特長的。

…なんですが。今回お伝えしたいのは、そのSALOOのインスタアカウントについて。

Users Voiceが参考になる!

そうなんです。昨年の年末?くらいから、ちょこちょこ不定期でアップされる「Users Voice」という投稿。

 

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お店で偏光サングラスを購入されたお客様が、実際に購入されたアイテムを掛けている写真とともに、「フレームを選んだ決め手」や「レンズカラーを選んだ決め手」などが紹介されている。隣の芝生は青く見える…なんて言いますが、気になるところがズバッとわかる。

世はどこを見ても広告臭い投稿があふれかえっている広告戦国時代。幸か不幸か、「オススメ!」…なんて書かれいても「本当に?」と疑ってしまう訳です。だからこそ、こういったリアルな投稿が自身が購入する際の参考になる。

顔の一部となる偏光サングラスだからこそ、本当に気に入った1本がほしい。その時、SALOOの公式インスタが参考になることを、頭の片隅にでも。

ZEQUE(ゼクー)

1996年にアイウェア専門ブランドとしてZEAL OPTICS(ジールオプティクス)が創立。特に光学性能・軽量性・フィット感など高い水準が求められたフィッシングシーンにおいて、それらの要求に応えるべく日本国内で偏光サングラスの開発をスタート。 現在では多くのプロフェッショナルアングラーに支持され「身に着けるアイウェア」として高く評価されている。また、海外進出を視野にZEAL OPTICS(ジールオプティクス)からZeque(ゼクー)へブランド名が刷新されている。

 

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