釣りが好きな気持ちだけは誰にも負けない。
現場&実釣主義! 釣り場で得た知識と経験を“ハンドポワードワーム”として形に。淀川の“スーパーロコアングラー”によって設立。ルアーブランド「KEEPER LINE」。
製品ラインナップも実績もバスだけに留まらず。
ハイプレフィールド“淀川”のスレバスを如何に食わすか? を突き詰めて、培われてきた緻密なワーム製作技術は現在、SWライトゲーム専用ワームの開発にも活かされています。さて、そんな「KEEPER LINE」から昨年2025年にリリースを果たした、アジメバ対応のリブ系ワーム「リビー1.6in」。ハンドポワードワームでは難易度が高めの、細かいリブデザインを実現。リリース後、多くのライトゲーマーから愛され続けてきた為、今年2026年は何と…サイズUPモデルがリリース予定! 秋の発売に向けて現在絶賛テスト&開発中ということで、今回は開発途中のプロトモデルをチラ見せ!
開発中!RiBee 3in【KEEPER LINE】
2026年秋頃発売予定
秋に向けて開発中。
サイズUPモデル「RiBee 3in」。

基本コンセプトは継承
基本コンセプトは継承。
こちらも“操作性”とハンドポワードワーム本来の強みである“吸い込みやすさ”を両立させることをコンセプトに開発が進められており、リング状のリブをボディに沢山採用することで、水を良くつかみ使用感と操作性が向上。

さらに、極薄テールを採用することにより、吸い込みの良さも実現。ゼロテンション時でも自発的なアクションを生み出し、繊細なアプローチが可能に。

直近のテストではメバルからの反応が凄まじいとのこと!
もちろんアジングやサイズ感的にバチコンにも良さげな…。
もちろんアジングやサイズ感的にバチコンにも良さげな…。


現状お伝え出来る点はここまで! 新たに情報が入り次第、改めてお伝えできればと思います! いやぁ発売が楽しみですよね。























































