釣り人たるもの“後1尾、もう1尾狙って”しかるべき。
そんな想いを叶えてくれる「ギアラボフィッシングベルト」。
腰に巻くことで疲れにくい体へ導くだけでなく、慢性的な腰痛にお悩みの方の釣行も後押ししてくれる“釣り専用”のサポートベルトになります。
【体力の壁を超えていけ】釣りをしている時間が増えれば釣果も上がる!ご存知ですか?“販売数80万個を誇る”ガードナー公認の「釣り専用ベルト」
ただ、その効果を発揮できるのは“正しく使ってこそ”。だからこそ、知っておきたい、頭に入れておきたい「ギアラボフィッシングベルト」の正しい使い方。
あと1尾、もう1尾でも多く釣る為の「正しい使い方」
早速使い方をお伝えします。
まずは、9秒ほどの以下動画をご覧になってみてください。
では、ご確認いただけたトコロで、各動作の詳細と注意点を解説していきます。


①は本体を腰に巻く際の動作になります。
ベルトを締める際に使用する“調整ストラップ”を、あらかじめ一番短い状態にしておくことが非常に重要です。以下のように、誤って遠い位置にセットしてしまうと、引き代(ひきしろ)がなくなり、うまく締まらなくなります。



〇印のように、ストリングの幅を最大に広げた状態にしておくことが非常に重要。確認方法としては、調整ストラップをマジックテープから外した状態でベルトを最大限に広げてください。その時のストラップの位置が、いわゆる“一番短い状態”となります。


もう1つ、ベルトを巻く際の注意点が。
「ギアラボフィッシングベルト」にはゴム素材が使用されていないため、腰のサイズに合うようになるべく強く巻くことが大事になります。




この、水平に引いて締めることも非常に重要。
稀にストラップを前側に引っ張る方が居られるそうですが、水平方向に引くことでシッカリベルトの締まりが機能します。


以上「ギアラボフィッシングベルト」の使い方解説でした。
機能が優れていても、誤った使い方で効果を発揮できないようでは意味が無い…正しい使い方で“体力の壁を超えて頂き”釣果を伸ばしていただければ幸いです。
























































