メジャークラフトから新作のランディングシャフトが登場!
これまで廉価なシャフトを使っていて、もう少し軽くて使いやすいものに買い替えたい…なんて方にはピッタリなランディングシャフトとなっていますよ!
ランディングシャフト3G【メジャークラフト】
軽量で掬いやすさを追求した小継ぎランディングシャフト「ランディングシャフト3G」。
長さは4m、5m、そして沖堤防などで必要となる6mの3種類がラインナップ。



| MODEL | 先/バット径 | 継数 | 標準全長 | 仕舞寸法 | 標準自重 | PRICE(税込) |
| LS3-400 | 12.6mm/28.4mm | 7本 | 398cm | 70cm | 274g | ¥15,400 |
| LS3-500 | 12.6mm/33mm | 9本 | 500cm | 70cm | 369g | ¥18,700 |
| LS3-600 | 12.6mm/36mm | 11本 | 610cm | 70cm | 510g | ¥23,100 |
メジャークラフト公式「ランディングシャフト3G」詳細ページはこちら
小継ぎの欠点“重い”を克服
通常、小継ぎのランディングシャフトは重さやシャフトのブレ・しなりによってランディング時の操作性が悪くなるという欠点が…。
そんなランディング時のストレスを解消してくれるのがこの「ランディングシャフト3G」。実際に実物を触って感じたのは明らかに軽い…そして伸ばしてみるとシャフトにダルさが無くしなり過ぎない。

シャフトのブランクには、中弾性と高弾性カーボンを使用し適材適所に配置。必要なところに、必要な硬さ。
シャフトを伸ばした状態でも先端にかけてしなりにくくブレない、 タモ入れの瞬間に狙ったところにスッと出せる、 魚が暴れてもシャフトが負けない…と必要な要素がしっかりと。
実際に堤防から5mや6mのシャフトを使って1人でランディングするとなるとそこそこの難易度。ましてやブリやサワラサイズを掬うとなると、シャフトの操作性はかなり重要な要素になりますよね。

シーバス、エギング、ショアジギング。ポイントをテンポよく撃ってランガンするスタイルのアングラーにとって、「すぐ出せる」「邪魔にならない」というのはメチャクチャ大事。

仕舞寸法は70cmとコンパクトで、その軽さも相まって自転車釣行の多いアングラーなんかにももってこいかと。
せっかく掛けた魚をランディングミスで逃すのはもってのほか。ロッドやリールだけでなく、“シャフト”にもこだわってみては?

























































