渓流アングラーの皆さん、今シーズンのタックルボックスに新しい攻め手を加えてみませんか? 渓流ミノーの人気シリーズ「スピアヘッド リュウキ」に、アングラー自身が「攻めて掛ける」ことができるダートモデル「SPEARHEAD RYUKI DART30S(スピアヘッド リュウキ ダート30S)」が4月に登場!
スピアヘッド リュウキ ダート30S【DUO】


「スピアヘッド リュウキ」といえば、流れに負けない安定したスイミングが魅力。しかし、今回新たに登場するダート30Sはその名の通り「ダート」に特化したルアー。
専用設計されたボディ形状と横アイを採用し、計算された重心バランスを配置。これにより、ロッドワークに対するレスポンスが大きく向上。軽くトゥイッチやジャークを入れるだけで、アングラーの意図にしっかりと応える左右へのキレのあるダートアクションを発生させることができるようです!

| Length | Weight | Type | Hook | Ring | 価格(税込) |
| 30mm | 3.5g | 重心固定・シンキング | #12 | #1 | ¥1375 |
DUO公式「スピアヘッド リュウキ ダート30S」詳細ページはこちら
30mmの極小ボディに3.5gを凝縮
サイズ感にも注目。30mmというコンパクトなシルエットでありながら、自重は3.5gの重心固定・シンキング仕様。この高比重設計が、渓流でのアプローチに大きなメリットをもたらしてくれます。

テンポよくポイントを攻略可能
まず実感できるのが、精度の高いキャスト性能。狙ったピンスポットへブレずに正確にルアーを送り込めます。 さらに、流れの速い流芯や反転流、複雑なヨレの中でもルアーが浮き上がりにくく、ボトム付近でのドリフトや縦方向の誘いも軽快に。テンポよくポイントを撃ち抜いていくプレイスタイルに合いそうです。
ダートアクションが最大の特長ですが、実はタダ巻き時のアクションも優秀。 リトリーブ時は渓流の流れをしっかりと受け止め、自然な食わせのスイングアクションへと移行します。ダートとタダ巻きのスイングアクションを組み合わせる複合的なアプローチも効果がありそうですね。

豊富なカラー展開で、より戦略的なアプローチを
カラーラインナップは全12色。「ライムバックヤマメ」や「黒金イワナ」といった定番系から、「ピンチョロ虫」のような変わり種まで充実しています。 さらに、グロー(蓄光)やUV(紫外線発光)に対応したカラーも用意されており、マヅメ時やローライトコンディションなど、状況に合わせたカラーローテーションが可能。












登場は4月の予定。今年の春は、ダート30Sで自ら仕掛けて掛ける、攻撃的な渓流ゲームを楽しんでみてはいかがでしょうか。

























































