フィッシュグリップ、どんなものを使っていますか?
「しっかりホールドしたいけれど、魚へのダメージが心配…」 「魚が暴れた時にフックが近くてヒヤッとした…」 そんな”ちょっと気になる悩み”を解消してくれるフィッシュグリップがgamakatsuより登場!
それが「フィッシュグリップ 20cm LE148」と「フィッシュグリップ 25cm LE149」。 用途に合わせて選べる2つのモデル、それぞれの特長をチェックしていきましょう!
フィッシュグリップ 20cm LE148【gamakatsu】



まず注目したいのが、扱いやすいコンパクトサイズで魚にも優しい「フィッシュグリップ 20cm LE148」。 重量は約120gと軽く、ランガン時でも邪魔になりにくいのが嬉しいポイント。

| モデル | サイズ | 重量 | 価格(税別) |
| LE148 | 約200mm | 約120g | ¥3000 |
gamakatsu公式「フィッシュグリップ 20cm LE148」詳細ページはこちら
魚に優しいフィッシュグリップ
最大の特長は、本体に軽量で頑丈な「グラスコンポジット強化樹脂」を採用していること。 金属製のグリップに比べて先端の挟む面積が広く作られているため、魚の口へのダメージを軽減。

さらに、スムーズな締め込みが可能な「ラチェット式」を採用。不必要な締め込みを防いでくれるので、魚を優しく、かつしっかりとホールドできます。 ロック解除もラチェット部のレバーを引くだけ。片手でサクッと操作できる快適さは、釣りの手返しアップに直結。魚に優しく、かつコンパクトなフィッシュグリップを探しているならこちら。

フィッシュグリップ 25cm LE149【gamakatsu】


「暴れる魚の口元から、もう少し距離を取りたい」 そんな方には、全長約250mmの「25cm LE149」がおすすめ。ロングタイプなので、魚の口元に掛かったルアーのフックからしっかりと手を守ってくれます。
| モデル | サイズ | 重量 | 価格(税別) |
| LE149 | 約250mm | 約140g | ¥3500 |
gamakatsu公式「フィッシュグリップ 25cm LE149」詳細ページはこちら
魚の口を開けやすい先端形状
また、先端形状が魚の口をこじ開けやすく設計されているのも見逃せません。歯の鋭い魚や、口を硬く閉ざした魚にもスムーズにアプローチ可能。

こちらは軽く握り込むだけでカチッとロックが完了。ロックした後は手を離してもしっかり魚をホールドしてくれるので、写真撮影やフックを外す作業に集中できます。解除はハンドルを広げるだけと、シンプルな操作も特長です。

どちらも安心の吊下げ強度
2つのモデルに共通しているのが、MAX30kgという高い吊下げ強度。不意の大物が掛かったり魚が暴れたりしても、安心してホールド可能。

また両方ともハンドル部分にはラバーグリップを採用しており、手が濡れた状態や魚のヌメリがついても滑りにくい設計に。さらに、落下防止用のワイヤー入りランヤードが標準装備。
自分の釣りスタイルに合わせて、魚に優しいコンパクトな20cmか、ロングタイプの安全な25cmか。 新しいフィッシュグリップを取り入れて、より快適で安心な釣行を楽しんでみませんか?
























































