高知県大月町。
そこは四国の端っこに位置する、釣り人の聖地、楽園、パラダイス。その所以は“1000種を超える魚が生息する”という1年を通していろんな魚が狙える海。

そんなパラダイスを身近に、気軽に味わえる釣り人の一大イベントがある…ピンと来た方も多いでしょうか。そう、開催迫る「フィッシングショーOSAKA2026」に大月町が出展!
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どこにある?何がある?
ブースはこちら!

大月町が出展するブースはこちら。6号館Bゾーンの地方創生ブース内、「幡多広域観光協議会」として出展。
話題になったアレ、もらえます
ブースではアンケートを実施予定。回答すればオリジナルの「コットンバッグ」や「オリジナルマグネット」が数量限定でもらえるほか、指定のSNSをフォローすれば「ポケットティッシュ」や「オリジナルステッカー」がもらえるというキャンペーンも実施されるとか!

そして…覚えていますでしょうか、これ。昨年も同様に配布されていた釣り場マップ。


遠征時にとにかく心強い、100%釣り人向け、もっと言えば県外からの釣り人客向けの釣り場マップ。中には磯渡しや遊漁船の情報、観光スポットなども入っており、このマップが一部あれば初めての遠征でもかなり遊べる…というもの。
記事を配信するや「もらっておけば良かった!」なんて声もあったとか。
正直、これだけのポイントを知ろうと思えば、かなりの労力がかかるのは必至。それが無料でもらえるんですから…ブースはもちろん、実際に大月町へ行ってみたくもなりますよね。

高知県 大月町(コウチケンオオツキチョウ)
高知県の西南端に位置する人口約5,000人(2021年5月時点)の小さな町「大月町」。
町内では農林水産業が盛んで、近年では町の魚に認定された「マグロ」の養殖業も盛んに行われています。また、ダイバーに人気の「柏島」をはじめ、豊かな自然を生かした観光地がたくさん。サンゴとたくさんの魚が生息するきれいな海に、鮮やかな緑が美しい山々。田舎ならではのあったかい人々。そして豊かな自然の中は全国有数の“釣り”のポイントもたくさん。






















































