新進気鋭のルアーブランド。
2023年に設立…“アングラーの想像を超えるルアーを創造する”をコンセプトに、オカッパリからトーナメンターまで! 幅広い層のバサーから広く親しまれているルアーブランド「EISVOGEL(アイスフォーゲル)」。
数多くの拘りルアーを取り揃える中で、代表作の1つがジョイントベイト「Slowth150」。デッドスローで艶めかしくアピールし、首振りアクションではピンスポットの狙い撃ちを可能にする魅惑の1本として注目を集めていますが、そのダウンサイジングモデルとして、デビューを果たしたのが「Petit Slowth110」。

その凄まじい実釣性能をそのままに、より小さくなったことで食わせ力UP。
他にもサイズダウンだけに限らず、コンパクトになったことで様々なメリットを秘める「Petit Slowth110」。リリースしてから愛用者が続出中ということで、今回は改めてこちらの魅力に迫ります! ご存知でない方はぜひ、最後までチェックを! 因みに「フィッシングショーOSAKA2026」のUOYAブースと「キープキャスト」にもブースを出展予定。ぜひ、会場へお越しの方はブースで実物もご覧になってみてくださいね。
Petit Slowth110【EISVOGEL(アイスフォーゲル)】
内部構造を1から見直し設計。
オリジナルモデルの持つスロー特化型のアクション性能はそのままに、より食わせを意識したスモールシルエットに仕上げられ、よりクイックな首振りアクションを得意とするダウンサイジング「Petit Slowth110」。
Mタックルでも使用でき、小規模なフィールドでも使いやすくなりました。

| Length | Weigh | Type | Hook Size | Price |
| 約110mm (テール含む) | 5/8oz (約17g) | Floating | #6 (Front) / #8 (Rear) | 2,530円 (税込) |
EISVOGEL(アイスフォーゲル)公式「Petit Slowth110」詳細ページはこちら
超低速域リトリーブでは水面直下を艶めかしく漂い、瀕死のベイトフィッシュを演出。
首振りアクションではピンスポットで移動距離を抑え、カバーに固執しているバスにジックリとアプローチすることが可能。デッドスローでしか表現できない、だからこそ騙せる魅惑のアクションを、誰でも安定して、そしてより手軽に行えるジョイントベイト。体力がありシャローカバーに潜む冬のデカバスを焦らして誘ったり、春先のスポーニングを意識してシャローに上がってきた極太の個体を狙い撃つにも必須となりそう。



オリジナルからの優れたパーツを標準装備
水につけるだけで非常にナチュラルな波動を生む“独自開発のCFテール(PAT.P)”。
デッドスローでも生命感あふれる動きを生みだします。

ジョイント部の“V字ジョイント構造”は、ボディの過度な回転を抑制。
アクションレスポンスを高めることで、スローリトリーブや首振りアクションが安定。

上記2つのパーツにより、バスを狂わせるデッドスローアクションを可能に。

全8色展開
「Petit Slowth110」は、全8色のラインナップ。
フィールドや水質、天候に合わせてカラーを使い分けられるのは大きなメリット。定番カラーから新採用カラーまで! 多彩なバリエーションが多く取り揃えられています。








オリジナルの基本性能をシッカリ継承し、より素早くキレのあるアクションを可能に。
ライトなタックルでも扱いやすくなった「Petit Slowth110」。Slowth150を愛用している方はモチロン、「EISVOGEL(アイスフォーゲル)」のルアーをまだ試したことがない方も、ぜひ投入してみてくださいね!























































