ネイティブトラウト好きの皆さんは、解禁に向けてそろそろ動き出す時期?
そんなシーズンインに向けて、2026年2月にダイワから渓流用ミノーでは初のレーザーインパクト搭載モデルとなる「シルバークリークミノーTG」が登場します!

シルバークリークミノーTG【ダイワ】
シルバークリークシリーズ初のタングステンウエイト×レーザーインパクト搭載モデル「シルバークリークミノーTG」。



| アイテム | サイズ(mm) | 自重(g) | タイプ | 装備フック | フック(本) | 本体価格(円) |
| silverクリークミノーTG 50S-LI | 50 | 4.6 | シンキング | #12ブラックトレブル | 2 | 1750 |
ダイワ公式「シルバークリークミノーTG」の詳細ページはこちら
小渓流から開けた里川までをカバーする渓流トラウトフィッシングの基軸となる50mmサイズのシンキングミノーで、体高のあるシルエットが特長のド定番ミノー「シルバークリークミノー50S」の形状をベースに、高比重タングステンウエイトをベリーに沿って4個配置。
左右にパタパタと倒れこむヒラウチアクションがより一層強化されています。

さらにアクション時のフラッシングを最大化させるべく、側面に3列のレーザーインパクトを配列。これによって光量の少ない山奥のような環境下でも確実に太陽光を捉えて反射させることが可能に。
また、魚へのアピールだけでなく、アングラー側の視認性の向上にも役立つというメリットが。
この投稿をInstagramで見る
カラーラインナップ
カラーラインナップは全8色。

トラウトの興味を刺激する派手なチャートと蛍光オレンジカラーを採用。アングラーからの視認性も高い。

定番のヤマメカラー。ヤマメが持つパーマークを落とし込んでおり、縄張りを持つ渓魚の威嚇バイトを誘発させる一色。背中にはアングラーから視認しやすい明るめのオリーブを配色。

側面には一切パーマーク等の模様が無く、フラッシングの強いカラー。思わず口を使ってしまう反射喰いを誘発させる一色。

TSと同様、強いフラッシングによる反射喰いを狙う一色。LIのプリズムやうっすら乗るブルーとピンクと体側が、銀毛化した鱒の体側面をイミテート。

渓流で根強い人気を誇る赤金。薄暗いまずめの時間帯や、山中のような環境でも、ゴールドのボディが存在感を放つ。強いフラッシングによるリアクションバイトを誘発。

鮎が遡上する河川ではとくに高実績のアユカラー。小魚を捕食するトラウトに有効なベイトフィッシュカラー。

光量の少ない環境下でも存在感を放つゴールドボディに、トラウトの興味を刺激する蛍光オレンジを塗装。チャートヘッドを採用しており、アングラーからの視認性にも優れる。

トラウトの興味を強く引くピンク×チャートの配色。ピンクもチャートと並んで、トラウトの興味を刺激する蛍光系カラー。

以上、2026年2月に登場となる「シルバークリークミノーTG」のご紹介でした!シーズン開幕に向けて皆さんご準備を!

























































