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【釣りフェス2026】オフショア勢必見!今キテる“遊漁船ルアーブランド”3年連続で今年もブース出展!

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新製品総力特集2026

いよいよですね!

今週末、2026年1月16日~18日の3日間、“みなとみらいパシフィコ横浜”で開催となる、釣具の祭典「釣りフェス2026 in Yokohama」。

会場へ足を運ばれる方も多いのではないでしょうか?

今年も多数メーカーのブースが立ち並ぶ予定ですが、オフショアルアーマンなら、ぜひ足を運んでいただきたい…こちらのブース情報を今回はお伝えします!

【REAL FISHER】ブース出展情報

2024年に初出展。

今年で3年連続出展となる、佐賀県・伊万里市に拠点を置き、玄海灘を14年以上案内し続けている遊漁船が展開しているルアーブランド「REAL FISHER」。

ご存知でない方の為に「REAL FISHER」の魅力をお伝えします。

タイラバやジギングを中心としたラインナップで、実釣主義を大前提に“独自の進化を遂げたルアー開発”をモットーとした、他にはない斬新なシェイプ・コンセプトのルアーを多数揃えている点が最大の強み。生まれるアイテム全て、ゲストの釣果や意見、簡単に沢山魚を釣ってほしいという想いから生まれているため、九州のアングラーを中心に年々全国でも愛用者が増え続けており、存在感が高まってきているルアーブランド。そんな「REAL FISHER」が今年も関東進出! では! ブース情報を紹介します!

話題の新製品を誰よりも早くに“見れる触れる”

ブースの見ドコロ…。

それは実物初公開の新製品! では、展示予定の新製品を順番に紹介しますね。

鳥海(ちょうかい)

今年はロッドが出ます。

その名も「鳥海(ちょうかい)」。

お客様の要望を集約して仕上げたオフショアマルチロッド。1本でタイラバ、SLJ、ライトジギング、ティップラン、ひとつテンヤ、ボートアジングなど…様々なオフショアルアーゲームを満喫できる超汎用性に優れる“何でも竿”に仕上がっています。ベイトモデル2機種とスピニングモデル2機種の計4機種がラインナップ!

B62-1:オールラウンダー、タイラバ、SLJ

B62-2:ライトジギング、スロージギング

S66-0:テンヤ〜ライトタイラバ、SLJイサキジギング、ボートアジング

S66-1:テンヤ〜キャスティングタイラバ、ライトジギング、エギング

海老ジグ

海老ラバの凄まじい反響により、今年2026年はメタルジグVer.が登場!

その名も「海老ジグ」。

エビ本来のリアルさと扱いやすさを両立させた実力派ジグ。スロー気味のシャクリでも、海老が逃げ惑うようなエスケープ的なパニックアクションを演出し、フォールでもシッカリ見せて誘う。ショートネクタイ付き段差針仕様で更にヒット率がアップ! テストではREAL FISHER代表の“御厨圭祐”さんが自身の自己記録となる、全長65cm/3.7kgのマハタをキャッチするなど…発売前から巷では話題に。他にはない唯一無二のエサ感。ぜひ、実物をブースへ見にきてみては?

【会場でしか手に入らない】限定アイテムの物販もアリ!

限定アイテムの物販にも必見!

海老ラバ」の限定カラー“さゆチャート”、“マットオレンジアカエビ”の2色と、今夏の釣行で着たい釣りガール“つりさゆ”(インスタ)さんとのコラボTシャツも販売!

ぜひ、気になる方はこちらもブースでチェックを!

REAL FISHERブース位置情報

では、「REAL FISHER」のブース位置情報をお伝えします。

釣種別スタジアム「ソルト(オフショア)」ゾーンの「A-313」です。

いよいよ開催となります!「釣りフェス2026 in Yokohama」。

記者も取材で現地入りを予定していますが、開催が待ち遠しいです…各メーカーブースを回られる際に「REAL FISHER」ブースにもぜひ、お立ち寄りを。

REAL FISHER

2010年2月、玄界灘を案内する遊漁船として開業。四季折々の魚種とお客様による釣果や釣り方などをもとに、釣果はモチロン「独自の進化を遂げたルアー開発」に専念している船上ルアーブランド。 今後もルアーガイド船ならではのオリジナリティーに溢れる製品開発を随時進行予定。
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