1枚の写真を…。

ご存じシーバス。ボートシーバスでのワンシーン。こちら、gamakatsuのSNS投稿から拝借したもの。
ボートシーバスでクランキング
一見するとなんてことないシーンかもしれない。けれど、投稿内容が問題だ…。
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そう、使用したルアー「アベンジクランク400」。バス用クランクベイトとして誕生したアベンジクランク400だが、ボートシーバスにおいて注目度が高まっているという。

24g /75mm
希望本体価格:1,700円(税別)
gamakatsu公式「アベンジクランク400」詳細ページはこちら
バス用、アベンジクランク400が魚種を越えて…

アベンジクランク400は、最大4mレンジ。特に特筆すべきは、ディープクランクというと基本的に引き抵抗がかなりあるものだが、アベンジクランク400の巻き抵抗の軽さはケタ外れ。

△軽い巻き抵抗でありながらアクションはしっかり出せ、なおかつアングラーには高い感度をもたらす。リップ形状やアイの位置などは特にこだわり抜いた部分

そうなるとアクションが弱いのか…?となるのだが、答えは否。しっかりとしたアクションを4mレンジでも出せ、なおかつ一日中投げても負担の少ない巻き抵抗を両立。
このあたりについてはこんな記事も…。
究極のディープクランク「アベンジクランク400」とコンパクトスピナーベイト「アベンジスピン」、誕生秘話をバスプロガイド礒村雅俊が語る
最大4mレンジを安定して引けるメリットは、ボートシーバスシーンでも新たな可能性を広げているという。

標準ではトレブル RB-M#3を前後に搭載。ナノスムースコート仕上げで抜群の刺さりを見せる
ボートシーバスでのクランキング…だけでなく?もしかしたらさらに魚種の壁を越えていくかもしれない。





















































