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アジング最新ロッド事情-ティップ径0.65mmの超繊細ロッドがティクトから登場予定

アジングの最近のトレンドといえば、単体ジグヘッド。略してジグ単(たん)の釣りですよね。

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もっといえばアンダー1gのジグ単の釣りが主流になりつつあります。

アンダー1gのジグヘッドを扱おうとすれば、そりゃ、繊細なロッドが必要になります。

年々ロッドも繊細さがキワだったものが登場していますが、

この秋、その繊細さがキテるロッドが出るようです。

ズバリ、ティクトの「スラムUTR-68TOR The ANSWER」 という極細ソリッドロッド。

アンダー1gのジグ単を快適に使うために開発されている2ピースロッドとのこと。

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特長はティップの径が異常に細いこと。どれぐらい細いかというと…。

ソリッドティップの径は何と0.65mm。

ちなみにティクトのソリッドティップ史上、最細のティップ径となるよう。

アンダー1mmを軽くいってます。

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上がUTR-68TOR、下がbFO-74S

 

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秋頃登場予定ということで楽しみですね!!